[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今年もわずかって事になってきた。
去年、2008年用の年賀(メール)に
「日本の年号がきり良い年にはあまりよくない事が…」というような事を
書いたのだが、後半になってやって気た気がするね。
しかもそれは国内発ではなく海外からやってくるとは。
年末のせいで一層そう思うのかもしれないが、
未来、来年いや、明日の事ですら見えない状況で
今を居る人が日本の中にもたくさん。
日本でそんな深刻な事がマジに起こるとはあまり思っていなかったのだが、
実際路頭に迷うという生活者が、しかも本当に若者が…
報道のおかげか本当に問題だと感じるほどその数がマジ多い気が。
「会社に雇ってもらわねえと生きていけない。」というような
そういう社会(意識)になっている状態が、問題なのかもしれないが、
実際、では一人でどうやって社会の中で生きていけばいいのか。
そういう事を学ぶ機会はおそらく日本ではあまり無いのではないだろうか。
(自分で進路を決め、専門学校とか行けばあるいは?)
会社に入るか、どこかに雇ってもらうか、家業を継ぐか。
それ以外に…? 体(技術)で稼ぐか?
起業するってっても、大きな企業ですらあれなご時世に…つらいぜ?
(まあ、未だIT成金ってあるわけだから無理だとはないが。)
生産農家とかは人手不足だとか言う話もたまに聞く。
(国が政策で休田にしてるって話はいまはおいといて。)
しかし、あれもそういうシステム(外部から人を雇うとか)が出来てないので
人材の需要と供給がうまくいってない。(土地とかってさ基本世襲制(?)だから)
もちろん、そんな事(耕作系)じゃ食ってけないという人も居るが、
働きたくても仕事が無くてやる事無くて食ってけないよりは
なんかまだいい気がするけどな。
金儲けにはならなくても、とりあえず、農作物ができればそれでも
なんとかなるかもやし(甘?)。
(ちなみに、農耕って言ったって、いきなり部外者がほいとやってきて)
(始められるようなモンじゃないんだよね。いろいろ決まりというか)
(水一つにしてもいろいろ共同で使ってるわけだから。)
(やっぱ自治体からそういう受け入れ態勢を整えてないと。)
まあ、そんな訳で、今年も残す所後一日ってとこか。
今年はたくさんモンスターつくって公開も出来て。
自分の制作活動の内容としてはまあよかったと思う。
未だ自分ひとりすら食っていけない状況なることは変わらず、
人間としてもまだ全然自立できていないが…、
来年はちょっと自分の画集が作れるような絵の描き方をしてみたい。
画集といっても販売目的ではなくあくまで個人用。
今年共同展参加のお誘いを頂いた際に、
自分、モニタ外に展示できるような絵を描いてねえなと。
そして、自分でも、モニタ(PC)の中に自分の描いた絵があると分かっていても、
どこか現実味が無い。
とはいえ、出力に画質的に耐えうるような絵の描き方も出来てない。
そんなぬるい描き方で、はたしていいのかと。
とりあえず、現物として一つの個人の作品集として冊子状にできれば、
自己満足の世界だが、なにか充実感を得られるのでは。と。
(やっぱどこかアナログ(リアル)で証明がほしい年頃か?)
来年はそういう事をささやかな目標としてみたいかなと。
思う次第。
まずはそれ以上に、家族親類が健康無事に過ごせますように。
それが満たされねば、そのようなささやかな目標も
目指す事すら出来なくなってしまうから…。
来年もどうぞよろしくおねがいします。
:ミッションその後03「一時」
あちら(まぜモン)の一日のヒット数は順調に伸び中で
今は6万だとか。なんだとか。
どこかとは大違いですな(笑)。
でも、よかった。ほっとしてます。正直な所。
全然ダメだったらどうしよ~と思っていたし(責任とれねぇ)、
友人の一番の感想が「怖えぇ」と、どちらかと言うと否定的だったので、、
やっぱ可愛い系のキャラじゃねぇとダメか…。という気持ちが
よぎったのだが…。
そこは本部の読みで、ちょいキモのその”キモさ”で行きたいという部分で
これはこれでありだったのだと。(やっぱインパクトか?)
ただ、海外の方の伸びはそこまで無いようで、
やっぱそこはコメントの力ではないかと思うところ。
海外版のほうはあの辛口(?)コメントが付か無いからね。
それに、もしかすると日本ではちょっと見慣れないタイプの絵柄かも
しれないが、海外ではあまりインパクトがないという事なのかもしれない。
(和風タイプもあるにはあるのだけど、あれもまた確率がねえ…。)
まあ、前も言ったが、一気に盛り上がっちゃうと、
その分飽きられるのも早いであろうし…。
一応公開前からこの企画と連動して進んでいる企画もあるのだが、
もうちょっと今ので遊んでもらっていないと、そちらもすぐにとは…。
長くゆっくりと遊んでほしいね。
がんばってフルコンプ目指してみてほしいね(^^@)
そういえば、まぜモンの中には牛科(?)のものも居るので、
年賀メールのお供にいかがですかな?
(といっても狙って出るものでもないが…^^:)


(弱っw)
:デブリーフィング
72枚画像(エラーも解消)も期限内提出で無事終り。
さてこれで今年は収めかな。と思っていたが、
ちょい依頼が。
急ぎの依頼ではなく、年を越してもいい内容だそうだが、
そんなのを年越しさせるほどでもない。
それに、いい流れにあるその依頼の企画。
気を逃さない方がいいかもしれないしな。
やっときましょう。
:メモ
暖炉の煙でいぶされて、手がなんかスモーキーな香りw
クリスマスすね。いい夜を。
なんだか、
最近「めんどくさいのう」と言うのが口癖になっているような。
こんなタイミングで更正かよ!
と、自分が間違ってたんだけど、
そんな自分に腹立つ腹立つ。
つーか、誰かもっと早く気づいて言ってくれよ!
と、他人のせいにするなっと。
これからあの48画像…(げんなり)というところで。
更なる追い討ち!(でもそれは自分のせい。)あ”~~~。
こういうあてどころの無いエネルギーがたまってる時は
なにか思い切り身体を動かすといいのだけどね。
がしかし!今はそんな事をしている時間は無い!!
先に画像上げねば!ぐぬ~~。
上げて身体動かそうにもきっともう外は暗くなってるな…。
(自分がやろうとしている「身体動かし」は暗いと危険な為夜間決行は×)
うにゅ。
にしても、ちょっと舌が腫れてる感があるな…。
頭に血でも上ってて熱でも出たか?(笑)
さ、さっさと作業やっちまおう。
こんな時、自分への(ささやかな)ごほうびが「食べる事」とか
そういうのならこれからそれが楽しみにできるだろうが、
あいにく自分はそうじゃないんだよね…。
(作業中とかだと逆に食うのなんてめんどくさい。)
おお。
年賀状出来た。
印刷(出力)がまだだから完成とはいえないが、
あとは個別にファイルにして(全員分内容が異なる為)
プリントするだけや~。宛名書きは少ないので手書きでもなんでもすぐや。
いや~、今年はどうなる事かと思ってたよ。
去年より進まない感があったから、このまま大晦日までかかるのではと
ちょっと心配はあったのだけど。
あとは部屋の掃除が無事今年中に終わるようなら、
web用に別にこしらえられるかな。
(なに?それは今年もムリだって??w)
ネット社会やし、自分もサイトを持っていることやし
自分の描いた年賀用の材料、そういうのを使ってくれる人とか
居るんやったら個人で無料で使ってもらうのもいいのだけどね。
ただ、年賀状って年が明けて受け取る(見る)から良くない?
ここ(サイト)に(ダウンロード用にも)アップしちゃうと
これから送る予定の人たちにまで先に見られちゃうということも
ある訳だよね。
今後もらうプレゼントの中身を知った上で受け取るような、
ちょっと楽しさ半減って事になる可能性あるよねぇ。
それはちょっと…残念やなと思うわけよ。
年明け直前、とか、年明けてから配布、とか、
そういうのならいいかなと思うのだけど、
それじゃDLなんてしてくれる人居ないよなあ(^^;)。
ただでさえ弱小サイトなんだから、その前から置いといても
使われるかどうかわからんという状況なのに(笑)。
まあ、うちはケータイ閲覧用のページは用意していないし、
デコメ用とかつくってもしゃあないちゃしゃあないか。
印刷用はdpi600とかで作ってあるから、そのままだと重いしなあ…。
サイトに使ってもらう用としても、そんなの自分達で作っちゃうよなあ。
…要らんか(笑)。
んな事ばかり考えてないで、依頼分の方終わらせないとな。
今度はこっち(依頼分の印刷用サンプル)が面倒くさがってすすまねえw
(だってよう…、同じような画像をこれから48個だぜ~…)
「ファイルがみつからねえ!」
と思っていたら、違うアプリケーションで作ってたやつだった。
しかし、それに気づいてからもなぜか
毎回のように同じ事を何度もやってしまう。
癖って恐ろしい(笑)。
今年最後の仕事となるか。去年のファイルを使っての作業。
今年で二回目となるコンテストの受賞用画像。
これがまた厄介で面倒な作業なんだよね。
ファイルに互換性持たせたり、印刷用を考慮したり。
同じようなやつを大量に作らないといけないから
そこが面倒なのだ。
「終わった~!」と思ったところに
ミスや修正とかが発覚するとかなり凹む(笑)。
ウシの方も進まない。
『P.G.R.』をやっていたときの勢いでみれば、
本日中にも出来上がってもおかしくない状態までに
なっているのに。
極端に言うなら、後ははがきサイズに上手く配置して
各々用に文を載せればいいってだけなのにな。
描いたウシ自体が気に入ってないのかな~…。
ん~、でもまた一から描きなおすってのもな~…。
ウシ自体を愛せていないのだな~きっと。
たかが年賀はがきに…ではあるのだが、
個人的にはなんかやっぱちゃんと作りたい。
自分発信で人に(ほぼ)確実に見てもらう事を前提として絵を描く事など
他に機会が無いからな。(webはそこまでの積極性な意を持たせては居ない。)
それに、絵を描きつづけている者にとって
「去年のが良かったね」と思われるのもやなもんで。
(それはそれで、まったく同じ物を描く訳ではないので、)
(そういう事もあるし、そう言った事も別に新しい方を非難するつもりで)
(言っているとは限らないと(自分もそうだが)心では分かっているものだが、)
(進歩も出来ていないのかとどこかで思っちゃったりするわけで。)
(そこが絵を探求するという難しさの一面でもあるにぇ。)
そういえば、部室にウシの頭蓋骨があったな~…
ああいうのほしいな~…って、年賀に頭蓋骨描く気か?(笑)
:ミッションその後02「天然」
なんか…
恐がられてる?(^^;)
「気持ちわるい」と言われる部分はある意味狙いなのでいいのだろうが、
そんなに恐い?(笑)『まぜモン』のモンスター。
なんか、必要以上に気味悪がられてる感があったりする??
「うわっキモ」というのが本部の元からの狙い(そういう依頼)なので、
これでいいのかもしれないのだが…これでいいんだ、よね(^^;)
『「狙い」がそうである』という部分。
本部の意図との若干の意識のずれがあった可能性は否定できないが、
少なくとも『可愛さ狙い』では無いと思って描いてたが…。
(一応一部「その他」のモンスターたちが居るんだがね。)
まあ、これが「人気出ない」というのはある意味当たり前とも言える。
(モンスター自体はね。)
少なくとも万人向けじゃぁない。ちいさなお子様向けともいえない。
まあ、こんな絵が好きなお子様がいてもいいのだけど。
とにかく狙いが「好かれる事」というより「恐がられる事(インパクト)」
であるのだから。
なので、「気持ち悪い」とか「グロい」とか言われるのは
誉め言葉なのやも。
もし”万人向けに”とか”日本的に”とかで狙うなら
アニメキャラ風とかゲームモンスター風とか。
そういうの描くのも個人的には好きだが、
今回はどちらかというと脱個性というか、どちらかというと
グローバルデザイン的なものばかりで描いた。
何せ、最初だし。
大体これまでのゲーム(モンスターデザイン)だって、
最初はそんなに個性的にはやっていない。
あの今や悪魔絵師といわれる金子氏も最初からあの個性的デザインを
やってたわけじゃない。
いきなり個性的な(オリジナル)モンスターばかり描いても、
知らない人といきなり対面させられるようなもんで、
とっつきにくいかなと思ったわけで。
もーし次に同じように大量に描かせていただく機会に恵まれたなら
だんだんとカラーってもんを出していきたいもんだね。
…ちなみに、個人的にメガテンの悪魔は
初期型(ドット絵)が好み。
(当時受けたインパクトちうのがやっぱ強いんだろうな。)
(ドットと色の使い方が神だと思うたもん…。)
:デブリーフィング
今回のデザインは個人的には非常に意味があったと思っている。
ただ、やはりちょっと中途半端な部分も否定できない。
個人的にはちょっとデザインを加えたかっこいい系を
描きたかったのだが、それは本部の意図と違うという部分で、
本部は恐い系キモい系を依頼してきている訳だから…と。
その(自分の)気持ちがちょっと中途半端だったなと思う。
ちょっと複雑なのは、本気の恐い系を描いてないのに
すでにキモがられてる所…。複雑。
少女漫画家を目指しているのに絵がどうしてもホラーになるという
うすいさちよさんの気持ち的感じ?(笑)
今回のはゲームモンスターとかとはちょっと違うからね、
戦闘系じゃないよね。キンニクカクノスキーとすれば
筋肉質~のモンスター描きたいねえ。(D&D系とかのね。)
:メモ
にしても、ほんとウシ進まねえ。
部屋がどえりゃ~ちらかってて…という事を経験された事がある方は
分かるかと思うが、さて片付けようかと思っていざ対峙すると
どこからやったらいいべか…(^^;)と軽く二の足を踏むと言うような事。
今日は「ぼちぼち部屋の片づけをやるか。」と決めていたので、
早速とりかかる。もちろん軽い二の足は踏んだがね。
自分の部屋は自慢じゃないが狭い。
まあ、あるだけ贅沢ってやつだが、
ベッド(パイプ)をその狭い部屋のど真ん中に配置しているので、
部屋がコの字状になっている。
で、ベッドへの上りはしごをつけているところが、
「一番奥」という位置付けになっている。
大体いつもそこから部屋の入り口に向かって
片付け及び掃除をやっていくのが通例なのだが、
今回はいつも以上に物(主に資料群)が机の周りに終結しているので、
そこを分散させていく事から開始することに。
今回の散らかり方は確かに今まででも最上級クラスだが、
幸いにもそのメインが書類。なので、片付けの作業としては単純。
この期間中(散らかり続けた期間中)に新たに増えた書類というのは
殆ど無いので、つまりは元々収められていた場所に戻していけば
片付くという事。まあ、楽と言えば楽か。
ただ、まあ、下手に書類を開いてみてトラップにはまるという
へまをやらなければと言う条件付だが…。
(大掃除中にアルバムやら古雑誌とかにハマるあれな。)
無事片づけが終了するにはあと2日くらいは要するだろうが、
ま、どうせもう少しすれば大掃除って事になるし…。
それに、多分数日中に「乙女イベント」の画像制作依頼が来るだろうし、
年賀状もそろそろ本格始動に入ってるし。
なんてやってる間に年の暮になるんだよね。
:ミッションその後01「神のみぞ…(not溝)」
前回、「今後の流れにはあまり興味が無い」というような事を言ったが、
実の所、非常に気にかけていることはある。
それは、今回の企画を本部の計画とは違う方向に行かせてしまったという
部分で、自分の責任を感じている所である。
最初はほぼ画像がメインの、結果では画像だけで行くという様な状態だった。
後にパラメータ(能力値)などをつけたが、それでも、
結果表示はモンスターの画像とそのモンスターの説明という事だった。
自分はひととちょっとものの見方が違う(みたい)。
多くの人たちが賛同する流行といった類のものに
アンテナが反応しない。
そんな自分が、自分の描いた画像って事もあったのだろうか、
まったく反応できなかった為、
今のようなコメントをつけてもらう事にしてしまった。
その結果、自分自身でも「画像あんま無くてもいいんじゃね?」位に
思うこともあるくらいな、そんな内容のものに変えてしまって…。
自分の画像だけで受けが取れると思っているわけでは全然ないが
(だからこそコメントに助けてもらう事を乞うたのだが)、
もしかすると、画像以外の要素をつけないシンプルなものの方が
世の中には受けがいいという現状なのかもしれない…。
等と思うと、非常に責任を感じる。
(自分の思う「こんなもののどこがいいんだ?」の「こんなもの」が)
(実際流行ってたり(えらく売れてたり)する世の中だからね…。)
せっかくのいい種を私が台無しにしてしまったのではないか…と。
まあ、海外版にはコメントがつかないということらしいので、
どっちに受けがいいかで少しはその方向で量れるかもしれんな。
ただ、ちょっと文化が違うって事もあるので、
一概には言えない部分もあるにはあるのだがね。
(ポ○モンですらある宗教ではアウトだとかなんだとか…。)
ちなみに
以前にちょっと心配していた事なのだが、
前回表示したブログ用の「まぜモン」でも分かるように、
名前が今回2人分使われる(表示される)。
つい数日前まで、ブログ用の画像には名前は載る予定に無かったので、
その心配事をすっかり自分でも忘れていたが…。
これ、しっかり載る事になったな。
今までのチミシリーズは一人だったので、自分の名前とかで公開分には
問題も無いが(自己責任って事でな)、今回は2人分だから、
無許可で勝手に相手の名前を使ったり、それを ブログ等で表示させたり
するのは、大丈夫なんだろうかねえ…と。思うわけよ。
名前が表示されてる方がいいパターンとそうでないパターンと
あるよねえ。
有名人などの名前でやるのには表記されていた方が
楽しみやすいが…。
まあ、そこまで心配する必要は無いのかもしれないけどな…。
でも、自分の名前を勝手に載せられると、
嫌な気分になる人も居るわけよ。
(自分も勝手にされるとやっぱ嫌。)
そういうとこのマナーを守って遊んでほしいっすね。
:デブリーフィング
個人的に、マス(多数)を相手にした場合、
受ける受けないと言う分かれ目は、本当にわずかであると思っている。
ある商品が色を変えただけで売り上げが増えるとか、
そういう些細なきっかけなものであると思う。
まあ、ある意味、人生ってのもそういうのばかりだともいえるね。
人との出会い。ちょっとのタイミングの違いでの運命の分かれ目。
それを制御する事なんて、人間には出来ないんだよな。
そう思うと、ちょっとだけ気が楽か…
:メモ
当初、まだ「まぜモン」の正式名が決まっていなかった頃、
個人的に「チミモン」(チミシリーズ系として)よんでいたのだが、
今、「チリモン」とかってのがあんの?(笑)
(チリモン:ちりめんじゃこに混入している生物類のこと。)
:ミッション78「最終回」
なんか…、
まあ、これまでのチミシリーズってのにもバナーとかは無いのだけど、
公開スタートしましたー!!
(個人的には「してましたー!?」か(笑))
(PCサイト)http://mazemon.jp/
(ケータイ版)http://m.mazemon.jp/
(年内にはできるか、どうだろうか。等と言っていたくせに?)
(しかし、「もう公開目前でっせ」という雰囲気が無かったもので…^^;)
ああ、一応こんな感じて事で載せてみるか。


これな~、ここでも触れた事があると思うが、
コメントがいいんだよ。
でもブログ用のやつにはコメントが付かないんですよ…。
やっぱ、サイトのほうに行って見るのがほんとお勧めです。
宣伝って言う気持ちよりも、本当に。
モンスターの画像も全然大きいし。
ああ、一応ケータイ版もある。(画像は小さいが。)
それにもコメントはちゃんと付くから、
遊んでみちくり。
で。
結局、最後に送ったのはこのブログ用の画像だが、
まあ、今回は『本体』『サイト用』『ケータイサイト用』『ブログ用』等々と、
海外版も英語用中国語用韓国語用とあったりしたので
だんだんと自分の現在位置の感覚が分からなくなってきていたのだが、
気づいたらゴールラインを超えていた。らしい。
というか。
なんというか、いざとなると、もう少しテストと言うか
そういうのがあるのかと思っていたが、
この画像も、バーの色とか、周りの金の色の感じとか、
もうちょっと調整するかなと思っていたのだが…
考えてみればこの企画が始動し始めたのは今年の6月?
自分が画像だけを作っている間にも本部では表示テストだけではなく
意見のサンプリングなどやっていたのだろうし。
それに、これまでのチミシリーズは
いずれもこんなスタートの仕方だったなと(笑)。
「さあいよいよ公開だ」という、変な身構えもする間なく。
あ~…
なんかスタートしてしまえば、あっけなく。というか。
公開スタートされるともう自分はする事終わって、
やる事がなくなるからな。
ゆっくりとすればいいのだが、
やっぱ学祭とかと同じで、その準備とかまでが楽しいと感じる性分なんだよね。
今回の企画も、そりゃ~、完全に受けないよりは、
少しは楽しんでもらえるとうれしいのだが、
当ろうが当るまいが、自分にはもうあまりどちらも関係(関心)が無い。
(あんましそういうのも良くないのだろうが…。)
またできることならばすぐにでも指令がもらえたら。
それを…今は期待する。
では、またの指示を 乞う。over...
:デブリーフィング
本当ならこれまでの事をふりかえっての感想やらコメントやら
そういうのをするのがいいのかもしれないが、
いまはとりあえず、終わった直後と言う事なので
まだ色々と整理がついていない。
後日、この企画の反応などが聞こえる頃に
後日談などとして続きを記す。かも。
:メモ
部屋の散らかり様が、この部屋創設(?)以来最上級かも…。
年賀とか言う前にほんとに一度片付けねば…。
そういえば。
今日の新聞?だったか。
90年代に作ってあまり売れなかった商品が
この不景気に人気を集めているものがあるのだとか。
ものは金の延べ棒形(ケース)のティッシュらしいが。
このスピード情報化時代。
さまざまな企画などにしても、
短期間で結論をだしがちとなっているのかもしれないが、
やっぱ、いきなり出てずばっと反応が出ると、
終息も同じで早いものなので、
やっぱ何事もじわっとというのが好みかな。
オヤジと一緒で、じっくり、時間をかけて、がいいねw。
(あら…図らずも、これレアモン…(^^;))
:ミッション77「淘汰」
このミッションも50あたりで終わるかなと思っていたが、
意外にも続くね(笑)。
え~…と、これから本部から返信来た分の画像制作にかかるわけだが。
やっぱりサイズ変更だ。また作り直しだっぺ。
「これって自分が言うからいかんのかな。」と頭をよぎったが、
どうなのだろうな。(今回のもある意味そうだもんなあ。)
自分から「こういうのもあリますぜ」とか言い出さなきゃ
こういう作り直しって事は無いのだろうか…。
「こういう」のサンプルにしても、
作ってダメならそれが無駄になるわけだし、
一方でそれが採用になればそれまでの分が無駄(ボツ)になるわけだし。
自分で自分の身を切るようなことをやっちょるんじゃ無いのかと…
思ったり。
う~ん。
だったら、新しい別案が浮かんだら、
そしてそちらの方が自分でもいいなと感じたら、
サンプルとして作らずに、いっきにそっちに変更して
提出するとか。…。
て、それ(新しい案)が相手をいっぺんに納得させられるほどの
ベターな(より良い)ものだとイイのだが…。
そんな自信はわしにはにぁ!(T0T)/
自分のアイディアをゴリ押しできるほど自信は無いし、
「前のがイイっす」と言われる事もあるだろうし。
そうなると勝手に変更してたらその分がまたさくっと無駄に。
「最初に考えたもので最後まで通せ。」
という考えも分かる。
途中でふらふらと浮気するようなアイディア(図案)じゃなく、
最初から貫き通せるようなアイディアをつくり、
それを完成させる。と。
(…まあ、どれも最初から浮気するつもりで作ってる訳じゃないのだがね…。)
でも、途中でふっと浮かんだりするんだよね他の案が。
でもそれは単なる思い付きやきまぐれである可能性もあり、
でもそれを本格的に進める時間的余裕は無く
となるとやっぱり軽いサンプルにするしか…ないのかのう。
口頭で「これこれこういうのを考えたのですが。」と
伝えられればいいが…、絵にかいた方が早い場合があるもんな…。
特に画像関係の場合はな…。
別にサンプル作んのはなんでもないのだけどね~
作り直すってのがね~…うきゃっ
:デブリーフィング
んまあ、結局これは自分にとっては今後も避けることの出来ない事象って事で
学んでいくしかないのだろうなといったんは結論付けてみたり。
しかし、考えてみればまだいい方だよな。
途中別の案が浮かんで作り変えるとしても、
それまでの無駄がまだ個人レベルであるって事が。
これが会社レベルとかもっと大きなレベルとかの話になったら
一度案がスタートされればもう一人の案ではなくなる訳だから
途中の変更も、後で出た案が例え前の案より優れていたとしても
ぱっとは変更できなくなっているのだろうしな。
「ここまでやってきた物はどうするんだ!」とか、一方では
「せっかくいいもの(案)が出来たのになぜすぐ変更しないんだ!」とか
「それが何故良い案だと言い切れる?!今からやり直すほどの価値があるのか」
とか。
やっぱ、必要なのは決断力だと言う事かな。
もちろんそれは”正しい目の”決断力と言う事が望ましいが、
機を逃さぬ決断力。
それまでの案を通すか、あるいは変更をするのか。
いずれにせよ方向を決め指し示すのがブレインだもんなあ。
鈍いブレインだと止血が遅れるような事態に失血し…
て、何(何の事)言ってんだ自分(笑)。
:メモ
しっかし、こんな無駄な事考えてんのは
人間だけなんかねえ…。