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また失敗してしまった。
きまぐれに描いた絵(オヤジ)がまたもや完全に失敗してしまった(^^;)。
(「完全に」というのは、どうしようもない程にという事で…。)
前回も同じように大失敗して、その次にじっくりめな絵に至った訳なので
また失敗したからと悲観する事も無い…といい方に考えてみる。
とはいえ、
やはり、筆(毛筆)を使った絵には
なにかしら心の奥にあるものを増幅して描き出してしまうというような事が
あるのだろうか…。
などと思ったり。
一つ感じることは、集中できていないな。と。
いや、だらりと描いてみてもうまくいくときはうまく行く…。
集中ももちろん必要だと思うが、なにか足りていないのだろうな…。
人間、失敗からは学べても
成功から学ぶ事はなかなか難しいのだとか…。
成功したら、そこで安心してしまうものなあ…。
いままで、一応完成まで至った絵
自分もそこから何か学べるように心がけねばいかんね。
(反省はするが、なかなか良かった点というところは見出せていないな…。)
書き込めてなかったり。
普段デッキ自身がエラー表示を出さない限り、
特にDVDに書き込んだ内容をその場であえて調べたりしないのだが、
このごろの調子を見ていると、過信してしまうのは危険と思い
書き込んだ内容をちと見てみた、ら
ぐ・ぎ・ご・が・…
オープニングがえらいことに(T口T)っ (いい曲が台無し(涙))
チャプターを飛ばし見してみた感じでは
おかしな事になっているのはその頭の部分だけのようだが、
このままだと、ファイナライズを終えてDVDを閉じたとしても、
他のプレイヤー等で再生できないものにならしゃってるかもしらん…。
まあ、つまるところ、他人の目からすれば…
そのデッキ、もう壊れてんだよー(諦めな)
という事だが
修理ってばなると、まあ一ヶ月は見ておけばいいかと思うのだが…
(パソコンと同じ様にメーカー修理と見て。)
その空白期間が…惜しい!(惜しいというか、痛いというか…。)
…などとやっているからいつも傷口を大きくしてしまうわけだけど(笑)(^^;)
以前パソコンの修理のときにも思った事なのだが、
車の修理のときみたいに、代車ならぬ代機サービスでもありゃ~助かるなぁと
いつも思う…。
(例えば、機器のレンタルって、ここらじゃあまり聞かないし、)
(まして、そういうのは「業務用」のやつだったりしそうなイメージだし…。)
あと、やっぱ、修理も安くは…無い(´_`)。
…しょうがない事だけどな。
いつでも抜き足(?)止まらないふりーむ!
新しいコンテンツが止まらない…。
気付かないうちにまた増えていた。
今日は『むしろ。』というやつをやってみた。
(そのタイトルだけ見て、「筵(ムシロ)?」と思ったのは自分だけ?(笑))
Regiorの存在を一言で表すと・・・
現実逃避
というより、
むしろ 奇跡の笑顔。
…だって(^^;)。
現実逃避…。したくても完全には出来ない(逃げ切れない)性質なんだよな。
現実逃避してみても、同時に今の現実を常に感じていたり。
だから、自分に必要なのは逃避よりも没頭ではないかと思ったり。
(Regiorという存在が自分にとっての現実逃避であるというなら、)
(あるいは、そうかもなぁ…。)
笑顔…。
自分、というか、Regiorは笑顔は…似合わんと思うな…(^^;)。
(イメージ画は仮面してるしさ…。)
ふと。
『現実逃避した笑顔』って…恐くね?(笑) (つなぐなw)
アイボくんてあったが(今も元気だろうか…)、
タチコマくん(の小さいやつ)みたいなのが
そこらへんを数機勝手にうろうろしてるのって、いいなあ…(うるさいかw)。
焼けたり焼けなかったり…(ー゛ー)。
(HDD内の)映像を一度一通り再生してからもう一度DVDに書き込んでみた。
(元々再生時に映像の乱れやエラーは出ないタイトルなのだけどなあ…。)
すると今回は焼けた(ダビングできた)。
まぐれか?(^^;)
そもそも、エラー状態は「ディスク(HDD)の読み取りに失敗」という事らしいので、
エラーの出る原因のひとつはHDD上のデータの断片化にもあるのだと思われるが…。
んー。
--
(唐突だが、)
友人の家の(友人の)部屋には”出る”らしい。
友人は「何かいるんだ」「ほんとうだ」とよく言っている。
何か気配を感じるのだそうだ。
家のすぐ裏(家からは少し上のほうだが)が病院という立地条件も
挙げていた。
そういえば、部屋に行った時お札のようなものが貼られていたような気がするな…。
幸か不幸か、自分にはその手の才能が全く無いらしく、
”そういうの”を見た事が無い…。
感じたことも無い。
(外の物音とかは聞くが、それは本当の音だものなあ…。)
以前、他の友人が(私の)自室に来たときに、
「何か良くないよこの部屋…」と(^^”)言い放った。
失敬な!!(笑)
理由は四方に貼りものをしているからだとかなんだとか…。
(確かに当時は壁という壁に色々貼っていたけどなぁ…(ポスターを)。)
しかし、その「自室に何か出る」と言っていた友人は逆に
私の部屋に来ると何か落ち着くのだとか…。(なんなんだ…。)
何かしら、根拠?があるから、そういう事を言うのだろうが、
自分もせっかくなので、見えないよりは見えたほうが「いいな~」と
思うのだが、見える人にとっては、気持ちのよいものではないのかもな。
しかし…、ほんと、どんな風に見えるのだろうな。
見えないものが見えるとは…。
物理的に言うと、普通は見えない(感じない)波長のものが見えるとか
そういう事か?
仕組みを知りたい仕組みを。
…
そういえば、人間、自分に都合の悪いことは、聞こえてはいるが
なかなか”聞こえない”らしい。頭に入れない、入らない。
逆に、自分が強く思っていることは…たとえ…
これも…、見ようと思えば…、見えるのか?
(確かに、見ようとしたことは無いが(^^;)。)
ちなみに、近視とか乱視とか、この際関係はないのかな?(^^;)
--
DVDってさ、ビデオテープのように、
もし、「途中で録画が中断しても、そこの分までは再生できる」という事は
無いんだよな…。
-Rに60分番組のダビングで59分でエラーが出ると、
59分ぶんの(再生も書き込みも不可領域)ゴミが出来るわけで…。
そこ、どうにかもうちょっとしてほしいよな~。
(一度、追記したときにDVD丸ごと再生不可になったこともあったしな…(道連れ)。)
デジタルの記録様式(方法)に因るものなのかもしれないが、
例えば、その映像がチャプター分けなどしている場合は、
その書き込めた部分までだけでも生き残らせてくれれば、
場合によっては残りの部分だけの録画(ダビング)で済むかもしらんのに。
(データのヘッダとかそういうのがあるのか?)
うちの牛乳(パック)はなぜか時々両方が開いている…(注ぎ口が…)。
犯人に一度理由を聞いたことがある、
帰ってきた答えは
「逆を開けてしまったから(開けなおした)。」
…らしい。
な・ん・でっ!!(笑)
両方あける必要なんて無いじゃんw。
使いにくいし。
なんか、ほんとに『箱』から注いでるような感じがするよ、牛乳を(^^;)。
でも、美味いね牛乳は(^^)。
--
今日もまた中途半端なDVD-Rが出来あがった。
これはもうあれだな。
HDDの方に何かしら出来てるな。不良セクタ?か何か…。
そこ外して使用してくれるとありがたいのだが、
そんな器用な事はパソコンでもない彼らには無理ってもんか…。
デフラグなんて機能も無いしな…(初期化のみか…)。
…時々このデッキ、言ってることが実際と違うことがあるからなあ…(笑)
(以前「容量足りません。」って、全然足りる容量あるのに…(^^;)。)
(この表示のおかげで、自分がどれだけ混乱した事か(笑)。)
HDD自体が原因なのか…もしかすると、駆動系とか、ソフト制御の方とか
そちらの可能性も考えられるし…。
ただ、
このままムダにDVDを浪費させていくわけには行かないし…。
ムダになったDVDの数に比例してこちらのストレスも溜まるし…w。
(ディスクでエラー出るのはいやだからそれなりに…気使っているのに(;;)。)
何かしら回避策を作っていてほしかったなぁ…。
エラーの出ない速度まで書き込み速度を落とすとか、
テスト書き込みやってみるとか…テスト書き込み??
はて、取扱説明書のどこかでで見たような…。
おお、あったあった。
何何?
新規ディスクオンリー?
書き込み時間が実記録時間よりも長くかかる場合もある?
これって、高速ダビングではないという意味かな?
最後にファイナライズ処理が自動的に…??
って、やっぱこれ普段はつかえないんじゃん…。
(ディスクアットワンス状態?)
どうして普段の書き込みにはテストは使えないのだろうかな?
何か特別な不都合でもあるかな??
(テストはやらなくていい(やるとその分ディスクが云々)と言ってた)
(友人がいたなあ…。実際のところはどうなのかわからんが…。)
この手は、使えないかあ…。
-RW等なら失敗してもディスクが無駄になるというリスクは減らせるが…
これで「保存」というのはちょっと考えるなあ…。(たまに臨時では使うが。)
ああ…、なんだか余計な手間がかかりそうな悪寒…。
それがいやなら、お金と時間をかけて…修理か買い替えか…。
という事ですな(´・ω・`)
にしても、
自分、機械オンチな方ではないと思うのだが、
このDVDデッキの取説、ちょっと見辛くね?
パソコンとの接続設定の辺りなんて、すごい文字密度だべ…。
多機能なのはわかるけどさ…(^^;)
やっぱええね~CSI。
好きなんですわ~あのドラマ。
証拠や分析結果の出方も好きだし(出るタイミングだったり量だったりも)、
突拍子も無いトリックめいたものも出てこないし(理論立てて考えられる)、
そして、加害者となった人間の事をどう思うか(感じるか)、
それを見ている側にゆだねさせる(問いかける)様な終わり方。
単なるフィクション(ドラマ)では無いような社会的内容も
含まれているような。
昨日のテレビで言われていた事なのだが、
日本の検死、なされている数(割合)がほんとに少ないのだとか。
その 人や予算もあまり整えられてはいないのが現状だとか。
変死体であっても、警察側が事件と判断しなければなかなか検死されない…。
…判断されなければ…。それがもし事件であっても、解明されない。
犯罪者は野放し。被害者は泣き寝入り。
どうして整備が遅れているのか。
テレビ出演者いわく、議員達にとって利権(得)が無いからだ!と。
議員さん達も最初議員になろうとした頃は、自分の利益がどうだとか、
そういう志じゃなかっただろうに…。
「票を取らなきゃ、(当選して)意見が言えない。」…から?
利権とかそういう事気にしているといわれる人、
なんだか長くやってる人が言われてる気がするな…。
利権を気にする人間が結果として長く在籍しているのか、
それとも、利権を考えなければ生き残れないのか…。
利権…。
そういえば、
刑事裁判になるのは、検察が起訴してから。
検察が起訴するか起訴しないかを判断する。
で、その検察が気にするのは…
起訴したからには勝つこと…。逆に言うと、勝てそうに無いものは…。
ま、…人から聞いた話。
そういえば、
警察が暴走族の取り締まりに乗り気でないのは
出世の得点にならないから…。
むかーし、…人から聞いた話。
裁判員制度もはじめられてしまう…。
こんな状況のまま、専門の勉強をしてもいない我らが参加させられるのか…。
我らはわれらの仕事や生活の為に勉強してきた(している)…。
では、その手の専門の人たちって、何の為に勉強して来たのかしらん…。
すきこそもののなんとやら。
好きだからこそ努力出来、上達できる。とか
そういう言葉だが、
好きなことがイコールその人に向いている事であるとは限らない。
とはいえ、だからと言って本人の意思に関わらず、
向き不向きで将来や夢を変えてしまうことは、
果たして本人にとって…どうなのだろう。
以前、ある国で、生まれてきた子供の遺伝子情報から、
その子の性格判断や、向いている事を診るという話を聞いた事を
思い出した。
子供が何に興味を持つかは、
親の普段の姿(行動)や好みによる部分が多々ある。
子供は親と同じような事をしようとしたり、
あるいは、親が喜ぶ事をやろうとする。
なので、その子の向いていると思われる方向のものを
褒めて伸ばしてあげるというのは、けして悪いことではないとは
思うのだが、
一方では、人間は遺伝子情報にのみ縛られた生き物なのかという気も…。
話は少々飛躍するが、
生物は、優れたものだけが生き残って来たわけではなく、
偶然であったり、時には劣勢と思われるものが生きながらえたり
という事があるとかなんとか。
「好き」という内からあふれ出る原動力であったり、
周りが与える・周りからもらうあたたかな力であったり
そういう事が、本人の基礎の遺伝子情報以上の
未知の力を引き出させるという事も…あるのではなかろうか。
などとも思ったり…。
とはいえ、
(人生の)結果は必ずしもその人が生きている内に出るとは限らない。
難しいねぇ…。
好きこそ…ではないが、
自分はどちらかというと寒色系が好きなのだが、
勧められたり、いただいたりするもはピンク系が多かったりする…(^^;)。
血色が悪いからかなあ…(笑)。
--
今日はGallius色違いくんをこしらえてみたり。
いきなり髪を濃くしてみたりという事はできなかった…(試してはみたが)。
Galliusはやはり金髪なんだなぁ…と、訳も無く納得してみたり(^^;)。
…。
こちらの液晶で見ると…、ピンクっぽく見えるな(髪が…)。
茶系にしたつもりだったが?
そろそろDVDデッキの疲れが顕著に見え始めてきた…。
HDD内蔵のデッキなのだが、DVDへのライティング中に
ディスクの読み取りに失敗するというエラーが出るようになってきた。
毎回ではないがたまに起こる。
もしかするとHDD同のじ場所で起こっているのかもしれないが、
一旦クリーニング(初期化)しようにも、中にはまだ映像がたんまり…(^^;)。
たぶん、同じような部分だけがいつも使われているから…
あるいは、使用部分が断片化していてエラーを起こしているという事もあるのだろう。
で、
先日も一枚失敗してしまったので、(-Rだったので)
一枚にきれいに収められない中途半端なディスクが出来上がってしまったので、
前から思っていたことを試してみる事にした。
それは、(そのデッキにはレート変換ダビングというのがあって、)
例えば4.0で録画した画像を、4.0のレート変換ダビングすると、
画質はどうなるのか。という事。
同じデータ量のレートでのダビングなので、
一見高速ダビング(コピー)と同じような感じだが…。
やってみた。見比べてみた。ぼやけてる!!
やっぱりな~、画質落ちてたんだな~…。
しかも目で見て分かるほどに…(他人の目でも確認してもらった)。
普通のダビングはデータ→データだが、
このレート変換ダビングはデータ→再生(アナログ)→データなんだな。
データ→デジタルなレート変換→データである事を期待したのだが…、
そもそも(レート変換ダビング=)『等倍ダビング』というところから
考えてみても、それは甘い期待だったか…。
高速ダビングは元のデータと同じもの(データ)をコピーする。
理論上は画質の劣化は無い。
しかし、最近はその『高速』ってとこでエラーが出る。
なので、『等倍』であるのなら、エラーは起きない
=レート変換ダビングでは焼ける。という事で
一度エラーが出た映像はそのレート変換でやっていたのだが、
それも考えないといけなくなった…。
そんなに画質が落ちているとは…(;;)。
デッキ買い替えはもう少し考えたい(デジタルのコピーアットワンスとか…)
のだが…。
今日の新聞で、
「2011年のアナログ放送の終了を字幕で常に表示するようにしようかな」
という事が考えられているそうで。しかも今年?の7月あたりから…。
そうなると、アナログ放送を録画した場合、ずっと画面にそのような字幕が
入り続けてしまうという事になるとか…。
やばい…。
一応そのデッキでもデジタル放送は録画できるのだが、
『一度だけコピー』の制限上、レート変換ダビングは使用できない。
高速ダビングのみ。
という事は、高速ダビング→失敗→(DVDに出せず)HDDにたまりまくる
orダビングに失敗してデータの消失。という構図がっ!!
どないしよ~…。
ストレスとは元々物理の用語”から”来たものとか。
確かに「ストレス」という事は使いますね、物理で。
「ストレス」つまり「圧力・重圧」。(応用物理学かな)
しかし、一般的に言われる心理的ストレスは「緊張」とか訳しませんか?
「重圧→ストレス」と言う事もあるが、「精神の張り詰めた状態→ストレス」と。
心理的表現としては間違ってはいないのだろうが、
物理で言うと、圧力と緊張は…ほぼ逆のような状態だよなぁ…と思ったり。
圧力は周りから内側への力が働いている状態。
一方緊張は外側、引っ張られる方向へ力が働いている状態。
力の方向がちゃうだけやん?て
確かにそういえばそうなのだが、物質にかかる状態には違いがある。
そのものの形状などにもよって、圧力にはめっぽう強いが緊張に弱い
あるいは、緊張状態のほうが安定するなどであったり。
で、結構言われるのが
「圧力と緊張が両方あるほうが良い」とか。
お互いの欠点を補い合うということもあるのだろうか。
建築などにいえることらしい(?)。
素材や構造の的確な組み合わせで可能になることのようだ。
柔軟に同時に堅固に。
人も適度な圧力・重圧であるなら
圧力(重圧)があったほうが力がでたり(責任とか)、
緊張があったほうが集中できたり、とか。
でも…物も人間も、
押さえられ続ければつぶれるし、
引っ張られつづければ伸びていずれ切れてしまう…。
それに、その人特有の個性(耐性差)もある。
もし、プレッシャーとストレス、両方を上手く扱えれば、
人の心も強く出来るのかな…。なんて。
今日は「印刷で感じたこと」。
以前も何度か「モニタの色・表示色と印刷」という事で
いろいろな疑問を口にしてきたが、
今日は実際印刷したものを見ての感想。
まあ、印刷と言っても我が家における一番新しい家庭用プリンターでの
出力品なのだが。
同じ画像のものを、普通紙、(インクジェット)専用紙マットタイプ、
フォト紙で印刷してみた。
それぞれ使用した紙に合わせた設定にして「高画質(きれい)」で印刷。
それ以外、色などの設定はいじらずにオートで。
まず、全体的(いずれの紙に対して)な印象。
コントラストの度合いがモニタと感じが違う。
前使用していた良いモニタから今の臨時モニタになって、
黒の深度が甘いと感じていたが、そのせいもあるのかもしれない。
印刷したときの方が、より微妙なトーン(階調)が出るようだ。
いや、その逆か?(どっちだ??)
…というか、今のモニタの設定がやはりまずいか…も。
特に赤系が顕著な印象。
具体的に言えば、
モニタで見るとすでに(見た目)「黒」の領域なのだが、
印刷してみると、それはまだ「赤」の”色”の範囲。
暗くて見えないから辺り全て黒(同色)かなと思って油断していると、
印刷してみたら、しっかりその部分の色差が出てるという事に。
微妙な(階調の)境界の違いか?
…今後気をつけねば。(というか、早くイイモニタにしたいね…。)
印刷された画質はもう圧倒的にフォト紙が美。
専用紙も発色やキメの細かさは普通紙よりも良いが、フォト紙にはかなわない。
お、そいういや、専用紙・普通紙は300dpi、フォト紙は600dpiにしたな…。
(同じちゃうやん!スミマセン)
しかし、同じ600にしても、この差はどこまで埋まるか…。
にじみ加減がまったく違うので、どうか。
同じ条件ではなかったので、品質に関しては
正確な比較できていないという結果だな(^^;)。
ただ、違いが一つ。
色が違うんだよ…。普通紙・専用紙とフォト紙…。
一番そこが気になって…。
普通紙・専用紙の方が赤い(紫い)。
隠し味に入れた紫系が隠し味とはいえない程度にまで出ている。
一方、フォト紙のほうは自分が作業していたときに見ていた色に
非常に近い。そう見ると、フォト紙のほうが色表現は正確か。
と思えるのだが…、実は、(それなりに古い)ノートパソコンの
液晶モニタで見た色は、その普通紙・専用紙の色(に近い)。
しかし、それでもやはり赤い(紫い)。
これはどう解釈すればいいのだろう…。
本格的に実験するのならば、他の画像もたくさん印刷してみて
比較するしかないが、このプリンタの特性ととらえるべきか…。
(プリンタの特性なら、あれだな。この前勉強したICCプロファイルの出番やね(?)。)
そういえば、今不意に、友人から 昔イラストを見た後に
「紫色好き?」
と言われた事を思い出した(笑)。
青も赤も、緑も黄色も、オレンジも白も黒も好きだが、
確かに紫好きかも…。(オレンジ系の反対に紫を置くのが好きなんだよ…。)
(私生活(リアル)に紫は無いのだけどなあ…。青が多いか。)
そんなに使ってるかなあ…(使ってんねw)。