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今日は幸いにも日中暖かめで、
放置気味にされていた昨年末の『衝動墨onクラフト紙』の
スキャニングを執り行った。
先日からスキャナの位置を考えていたが、
結局移動せず。もう少し頻繁に使用するのであれば
作業PCから動かずにスキャニングにかかれる位置に設置をするが、
そこまで無いので、毎度いちいち一度立って取り替えねばならないが、
前のままに。
一番手の届くスペースはスキャナより頻繁に使うことが予想される
資料系を置く事になると思われる。
(今のところフィギュアが置かれているが…^^; う~んナイトウィーング…。)
で、
一応描き上がっているものは全て取り込んだのだが、
30枚強。さてこれをこれからどうアップへ持ち込むか…。
元々描き始めのときにも述べたが、「PCモニタ用ということは考えず」
という気持ちで描いているので、そもそもアップには向いていない代物。
毛筆+墨で荒めに描かれているので、
アップ用に画像を縮小すると、どうしてもいろいろと潰れてしまう。
別に、「絵画(?)観賞用のサイト」という訳でもないので、
だからといって大きな画像を閲覧できるようにしても仕方ないし…。
いっそ、アップしないという手もあるが、
他の画像がほいほい出来ているのならまだしも、
相変らずの低アップぶり…。
数を増やすにはもってこいの数々なんだな(笑)。
む~ん…。悩むね~…。
友人はサイトでイラストの表示にJavaを使っているのだが、
自分はやったことが無いし…。
個人的にはあまりあの表示法は好きじゃないんだよな。
視覚的にもスマートではあるけど…。
分類も悩む所…。
全部オリジナルもんならまだ良かったのだが、
数点ファンアート的なものがあるもんだから、
それだけファンアートとして分けるか…あるいは
『衝動墨onクラフト紙』として例外無くくくるか。
…これだから優柔不断は困る…(T_T)(我が事ながら。)
ちょっと時間がかかりそうなので(笑)、
一つサンプル画像でも貼っとくか。
切り取った一部やけどね。
全部こんなんかという訳じゃなく、
他のはほとんど人物系なんですがね。
(それって、サンプルとしてどうだか…^^;)
4月すな。
3月のDiary、実は下書きしたものが数日分はあったのだが、
どれも「愚痴」ばっかで、こんなのブログとして書いてもなあ…と
普段からそういう割合が比較的多い我がDiaryであることであるし、
とアップをひかえました。
まあ、内容を簡単に言えば、
親に夜中にいきなり、翌朝までの文章清書~プリントアウトを頼まれたり
(手前の事は手前でやれや!まったく出来なく無いくせに)、
自分が言い出しっぺなのに、都合が悪くなると体調を崩す友人だったり
(以前もだったな~と。そして今回もいまだ音沙汰無しだぅ…)、
とか、そんなくだらぬ愚痴。
4月1日というと(昨日だけど)、
去年だったか、友人から「オランが滅亡したー!」とか
メール着たこと思い出すね。その友人も友人からのメールで知ったとかで
なんか慌てていたというか興奮ぎみだったので、「4月1日だからじゃないだろうね?」
と、軽く冗談言ってみたら、「ちがう!」と怒られちゃった(笑)。
そんな日(エイプリルフール)なんてものがあるのは、
個人的にはどうかと思うが
こういう日を一日作っておいて、普段の嘘を省みたり反省したりというのは
まあ、悪い事ではないのかもしれないなとは思うけど。
で、昨日の自分は、別に嘘つく事も無かったが、
4月になったからという訳ではないが、
数日前に購入していたシェルフ(金属棚)を設置する事に。
新生活やらなんやらの準備用にいろいろセールなんてやってるもんだからね、
自分未だ全然新生活できない身分なのに棚欲しさに買ってしまった。
本当は本棚がほしいのだが、こちらの方がいろいろつかえるということで。
棚一つの設置だが、ただ組んで置くって訳にも行かず、
合板見つけてきて切ってみたり(やはり合板は人力のこではちと大変だった)、
PCのタワー周辺動かしてみたり(PC本体の頭上辺りに設置したので)、
転倒防止用にいろいろお手製でやってみたり。
まあ、自分の悪い癖で、こういうことをやりだすと、
つい部屋全体の模様替えにまで考えが及んでしまうのだが…
(現在も若干頭の中で進行中…。スキャナの位置をどうしよう…。)
寒の戻りってやつかしらんが、しばらく寒くてしょうがなかったのだが
(山に積雪までしてたぜ…4月なのに…)、
日に日に温かくなってくれる事だろうし、
冬よりはすこしだけ活発に動けるようになるといいと願ってみたり。
(寒いとほんと筆がすすまんのよね…。)
棚とか新しく置いたりすると、
物だけじゃなく、気分もいろいろ動いたりする。
気分の方も乗ってくるとイイなと(^^)。
調べてみました。
やはり、デジカメに撮られる画像の比率は写真サイズ(L判)とは
全然異なっていました。
だから、なぜですか?って。
いくら当時液晶の比率がモニタの比率と同じが良かったかどうかは知らんが、
これは”カメラ”だろ?だったら写真サイズに撮るのが普通じゃないか?
調べた所によると、フィルムカメラで撮影されたものも、
写真へプリントする際には若干カットされているらしいが、
それでも、デジカメの比率によるカットや欠損に比べれば
へみたいなもんだ。
デジカメ開発時はもしかするといろいろな条件によって
そういう比率(一般的モニタの比率)で画像が撮られていたかもしれないが、
デジカメがもうこれほどに普及しているというのに、なぜ、正確に
L判比率の撮影をデフォルトでするというものが一般的にならないのか!
L判ではない、デジカメ撮影の比率に近い用紙というものもあるらしいが、
一般的な写真サイズのL判に自分の思い通りにプリントするには
一枚一枚それにあわせたトリミングをする必要があるのだとか。
そんな…それで『カメラ』っていえますかね…。
(そりゃ現像から焼付けから全部やってた頃に比べれば比べられんが。)
まだ、「ダイレクトプリント(デジカメから直接画像出力)」の方は
確認していないが、L判に印刷する際には大幅にカットされているのだと
予想される。(さすがに勝手に一方向だけに引き伸ばしていれば気づくだろう。)
「とある映画監督が、テレビ放送で自分の作品が、
画面の左右がカットされていることに腹を立てた(?)」
とからしいが、その気持ち自分はわかる。
その時のベストな画面。その収まりをこれだ!と撮っているものを
後から修正せねばならないのはなんとも…そのせっかくの一瞬を
台無しにしている気にもなる。
どうせ後から修正できるのだから…そんな気持ちで撮影するのと
同じレベルにまでされるような。
「サイズに関してはいろいろ結構いいかげん。」だとかいうコメントがあったが、
”てきとう”。「その適当が世の中をこんな風にしてしまった。」という意の
セリフを思い出す。「だれも何も(文句)言わなきゃいいんだ。」等という
そんなことでいいのかねえ。
世の中、モニタ(というかテレビ)の比率も変わってきていることだ。
早くL判(4:3よりワイドに)比率にしてくれませんかね。
あ、原監督。よかったっすね連覇できて。
しかし、自分は納得してませんよー決勝戦でのスタメンにーっ!!(笑)
まあ、他人の苦労なんて、ひとには分かる訳はないのだが…
とはいえ、少しは分かってもらいたいと思うのが人の子。
先日日帰り旅行に行った身内のデジカメ写真のプリントを頼まれる。
そのまま印刷してしまえば簡単(?)なものを、
要らぬ親切心とかなんとか。
収まりがいい様にトリミングしてみたり、
入ってしまっている他人を消してみたり。
面倒ではあったが、枚数がそれほどなかったので
集中力の続く範囲内で終わらせ、
「さってと、プリントするかな。」と。
専用フォト用紙でいきなり印刷。
L判用のためし刷り用用紙なんて個人で準備なんてしてないしな。
それに、それなりにプリンターは使ってきたので、
そう失敗ということもないだろう。と。
で、ふつうに全面フチ無し印刷でゴリゴリと出力していたのだが…
仕上がりに若干の違和感…。
縦横の比率が…おかしくね???
最初は良く分からなかったのだが(縦写真だったため)、
次の印刷で確信に!(横写真で顔や体型が間延びしてた!)
なんとも腹立たしいというかなんというか。
どこにぶつけていいのやらの…。
自分に対する怒りっていうのもあるが、
これはどういうことなのか!という事が…。
そういえば…と以前の事をふと思い出す。
前自分の描いた画像を印刷した時もこんな事が…。
というか、自分のいつも印刷時の設定は似たようなものなのだが、
あの時も感じたなと。
(普段の画像だと多少縦横比が変わっていても、)
(作成のモニタ等の加減かなと思う程度だったが…。)
だいたい、そもそも、元の画像比率に沿って印刷するように自分としては
入力(プリンタの設定)しているのに、なぜこのようなことが起こるのか、
そこが何より合点が行かない。
用紙サイズより画像サイズが小さい時などに起こるんだよな。これ…。
印刷用に画像が引き伸ばされる事は分かっているからこそ、
そこ”比率”だけは確実に違わぬようにとしているにもかかわらず。
どうもそこが逆に”勝手な引き伸ばし”をさせているらしい!
というのは、他の設定をしてみて発覚した訳だが…、
意味がわからないんですけど…(^^;;;)。
元サイズ(イメージのDPI)で印刷→画像サイズのままで印刷。
って、自分の解釈、間違ってる??
こちとら、ちゃんと画像作成する時点でプリントサイズに合わせて
作ってるのだがねえ…。(今回に限ってはちょっと違ったのだが(後述))
元サイズ(イメージのDPI)で印刷→縦横の比率無視で
それぞれ用紙のフチまで引き伸ばして印刷。
って、これは、=用紙に合わせて引き伸ばし印刷 と同じ事では?
どこが「元サイズのイメージのDPIに沿っている」のか、
誰か自分に説明してくれんかね?
おかげでまたやり直しだ。
用紙がちょうどの枚数だった為、用紙からまた準備する羽目になったがな(怒)。
自分の中ではまだ納得がいっていない部分があるので、
そこを解明するまでは眠れない!!
つうわけで、今度は画像のサイズ自体を見てみる。
デジカメの画像の比率のまま画像調節(トリミング等)やったはずなのに、
なぜ用紙の比率と違うのか。
確認してみると、やっぱりデジカメの撮影画像と比率は同じだ…。
元々確かに、デジカメで撮影された画像は「L判設定」ではなかったが…。
って…えー!?用紙比率とデジカメ撮影の画像比率ってちがうーー!!?
なぜ?(;;)
始めて知ったぜ。
デジカメって、=写真で、”そのように”撮影しているもんじゃないのか?
そうだとばかり思っていたぜ、いまのいままで。
ということは、『ダイレクト印刷』とかはどうやっているんだろう…。
もちろん、かってに縦横の比率を変えて印刷なんてやってはいないだろうが…
だとしたら…?? バカな自分は疑問が湧くばかりだ…。
このカメラの場合、L版用撮影は「1600px×1200px」となっているが、
この比率だとL版にも合わないが、A4サイズなどにも合わないだろう…?
思うに、どうせモニタとかそんな比率なんだろうが…
デジカメって写真だろ!?おかしくないか??
あーもーどうなってんだょ!くそー
(ちなみに、一般写真用のL版の比率は127:89です。)
(1600:1200だと横が全然足りません。)
だれか、こんなおばかさんにやさしく理由を教えてくれませんかねえ…(^^;)
(コメント入力不可にしているから聞いても無理なんだけんどもね。)
そして…、こんな人知れず無駄に苦労している事など
分かってもらえず、きっと、ひとは
「ボタン一つでさっさとプリントできるようなご時世に、
印刷一つも出来ないなんて…。」
なんて思われるんだろうな。ちくそーぅ!!
んなことより、画像が寸足らずってことは、
また引き伸ばして、長い方を大きくカットさせるか…
また画質を落とす事になるじゃないか!!!
そこがはらたつー! だれか分かってくれーこの嘆きWoー!!(笑)
…はらたついえば、原監督はん。たのむぜ!!
今日は自宅でボード(画材)カットを慣行致そうかと。
自宅にはいまだかつてのアナログ画材が多々埋まっている。
ボードもその一つで、今日はその切断、裁断をすることに。
これは、友人からの誘いの続きの流れではあるのだが、
アナログで着色までということでやっているのだが、
個人的に色紙(しきし)というベースは自分にはレベルが高すぎて扱いづらく
今後しばらくも使う予定のない放置中のボードを
どうせだからということで使うことに。
以前は今より全然対紙というシチュエーションが当たり前で、
その頃の自分の相性と言う事だろう、自宅にあるボードの紙質、
全部キャンソン…。
当時、ケントが合わなかったのは良く覚えているが、
実は今回ちょっと練習と言うか触ってみようかと思っているのが
インクなんだよな。キャンソンとインクの相性はどうなのだろう…。
(インクと近い性質のコ●ックの場合はケントがデフォとか(?)。)
完全未知の世界だ(笑)。
というか、対紙。水と紙と絵の具の…久しぶりだぅ…。
まあ、それはまだ先の話で今日は裁断。
サイズをB3からB5にする事にしたのだが(そのサイズがいいという友人の勧め)、
カット専門の道具を持ち合わせていないので自分で測って切断せねば
ならなかったのだが、B3→B4はそのサイズの別のボードを合わせて切断した。
(個人的にはB5サイズというのは少々描くには小さいのだが…。)
で、B5にする際にはどうしようかと周りを見渡し、
B5サイズの印刷物。書物をあてカットしてみたのだが、
ああ、実際カットの際はT型定規を当ててカットしているのだが、
これがまた裁断後のボードをあわせてみるとあわねえ!(笑)。
この印刷物ちょっと寸足らずだった模様(なぜ…(;;))。
後もう一度切断があるので、別のものを当ててみるが、
B5サイズだと思われるパッド状になった便箋を当てるが、
これも小さい(ナゼ!「便箋だから」か!(封筒に入るために…とか?))。
結局B5のコピー用紙を当てて測って切断。
これは上手くいったが、なんか、楽をせず、寸法を定規で測って切断すれば
良かったかなと思ったり(^^;)。
しかしまあ、とりあえず裁断は出来たので、
ちょっとしばらくはアナログってみる事にしてみる。
なぜインクかと言うと…、他の画材(絵の具)はほとんどが
固まっておってな(笑)。
(お気に入りだったアクリルガッシュもほぼ半色がアウトだった…)
カードゲームの見聞広めもちょっとここらで休憩。
現在はカルドってるところだが、
火の属性カードの出現頻度低くてそろそろ疲労感(^^;)。
(他の属性は結構すんなり集まったのになぁ。)
ところで、このゲームちょっと感じるのが、
「このシステム構築した人はもしや数学が…?」
数式でいうと、『5+4(3+3)』の計算を、最初に『5+4』しちゃう様な…。
そんな風に感じる所があるんだよねー…自分だけかもしれないけど。
(というか、自分がルールを分かってないだけか?)
それだけじゃないが、まあルールが若干ルーズ、ちうか甘い気がすんだよね。
まあ、まだやってないが、それを踏まえてそれ以降の続編は
作られているのであろうけれど。
と。ルールの面ではいくつか思うところがあるが、
視角面に関しては手はちゃんとかけてあるなと感じる。
無駄に派手な演出はないが、全カード分のドット絵(しかもアニメーション)の
地味な作業であるがそういうのがしっかりとされてるなーと思う。
…そして。思うのは、カードゲーム一つにしても、
グラフィック相当要るな…という事(^^;)。
若干甘く見ていた感を反省した。
アイディア次第でいろいろと工夫する事で
その度合いは変わるだろうが、
これまた、作業が長期のスパンとなるようなら…
(一人でやるならちょっと時間はまたかかる予感。)
実際にこれは実現はしない可能性があるなー…と勝手に思ったり。
今はちょっと違う方向から進めようという動きがあるので、
そちらの流れをいましばらくは見守っていこうかなと。いうところ。
これはこれでけっこうそれも大変そうではあるのだけれど(うぅ)。
昨日はちょいとプロの声にひたって来た。
自分は基本歌詞の入った曲(特に日本語)は聴かないほうなのだが、
身内のイベントに関連して、時々生を聞きに行く事になる事がある。
昨日もそれ関連だったのだが、今回は少々特別でほんとのプロのイベントで、
実際、ほんとに、現場で「うおープロだーーー…。」と感じた。
あまり(そこに行く事に)乗り気でなかった気分はぶっ飛んで、
その場に行けた事に感謝した。
生声なのに、スタジオで収録されてミキシングとか施された音みたいーっ
と。(実際マイクは通していない。生声。直声で、それが全員ブレがないんすよ全然。)
それを本番にきっちりと出せるとは。
これぞ日々のたゆまぬ鍛錬のなせる技やー
これが本当のプロってやつなんやー…と
なんかその場に一つの世界を感じました。と、それくらい、
ほんま感動もんでした。
で、おもったのが、
歌の世界でもいろいろな人たちがプロとして居るが、
絵の方のプロの方が、なんか甘いんじゃないかなあ…と。
音楽の方がなんか、歌も楽器もそうだが、
プロとしてやるには気も遠くなるような時間の練習鍛錬が
それこそ毎日の様に要る。よね。
それが結構当たり前である…様な。
一方、絵の方。と言っても自分の言うのはイラスト系とか
そちらの方だが(つまり、伝芸系のほうじゃないタイプのプロ)、
そういう人たちってはたして音楽系のように、毎日数時間
それを長期間。自主的に皆がやってる(やってきてる)のか?と。
やってる人も当然居るだろうが、なんか、音楽の方よりは
その点シビアじゃないような。でも、プロとしてやれてる。
そこにちょっと…なんというか、ちょっと思うところが。
まあ、歌の方にも、そういう大勢多数がやってる様なそんな努力抜きに
プロとして活動できてるタイプの人も居なくはないし、
そこを見れば、どちらもいっしょと言えばいっしょなのだろうか。
でも、磨かれた、これぞプロ!の波動が感じられない事が
多い気がすんだよね~。…気のせいだろうか。
(自分が単にちゃんとした物に触れていないだけ、か…(?))
好きな事の努力はいくらやっても苦にならない。
というか、まずそうする事を努力とは思わないよな。
それは絵も音楽もいっしょで、自分も絵を数時間毎日描こうが
苦と思わないし(実際P.G.R.の時そうだった)、
自分で気づいていないだけで実は知らずとやってるという事も
場合によってはあるだろうが、
やっぱ絵の方が直感的というのか、日々の努力とか
そういうのがときに通用しないと言う事が多い世界の様な
そんな気がして…。
と。それは自分が毎日絵を描いていない(修練サボってる)事の
言い訳には…ならないな。
ところで、
おそらくプロとして仕事場に入れば、仕事の方が忙しく、
練習とかそういうのはなかなか出来なくなってくるのだろうが、
ちゃんと絵のかけない人雇うほどもし人が足りて居ないのであれば、
もうちょっとちゃんと描ける人雇えばいいのにと思うが、
(Web上にも多い気がするんだよね、プロより上手いような気がすんのに)
(何でこの人プロになれないんだろうねえ…と思う人がけっこう。)
((自分は努力できてないので全然ダメなのは自覚しているからいいが。))
音楽と違って(?)そういう人(かけない人でも)が雇われるんだから
なんかねえ…と思ったりするんだよねえ…。
自分の目が悪いのかしらん…(^^;)
イレギュラーですが、画像あぷ。
突発的ですがエヴァですね。
懐かしい。
でも、今でも根強い人気。
自分、以前から造形物のガレキ(ガレージキット)には関心があり、
今でも時々情報を見たりするのだが、エヴァはいまだ進化中の様子。
(2Dのエヴァ方もなのかは自分は知らんです^^;)
エヴァ自体は個人的に特に惚れたキャラが居なかった為か、
放送開始前までの期待ほどの盛り上がりは無かったのですがね。
実際テレビ版も最終回まで見てないし…映画も見てないし…。
期待の分…ということもあったかもしれないが。
期待といえば、グレンの方が全然予備知識無しでいきなり見始めて
はまりはしなかったものの、展開の無茶さが逆にこぎみよく
意外と見れたかも。といっても、これもまだ最後まで行ってないが(笑)。
まあ、それはさておき。
久しぶりにアナログ描き塗り。
しかも、どちらかと言うと苦手な色紙に。
おそらく、ペンやインク派にとっては色紙もなんて事の無い媒体で
あるかもしれないが、自分はちょっと苦手。
水彩等は色むらが出来やすい。
今回メインはパステルで着色してあるが、
色紙はやはりパステル使用もやりすぎには耐えられず(毛羽立ち等)、
パステルにしても専門紙のほうがやはりやりやすい。
個人的には色鉛筆を使った着色は好きなのだが、
いかんせん、うちには基本12色カラー(+α)の色鉛筆しか無い。
痒い所に手の届かない色不足(笑)。
パステルも全然色が足りないので、
今回ちょっとだけの使用であったのだが、
「もう少し色ほしいなあ…。」と思ったり。
パステルも色鉛筆も、紙等の上での混色は可能で、
自分もそれでいつもしのいではいるのだが、
それでもやっぱりどうしても出せない色というのがある。
画材というのはどうしても使っていると
「あれもこれも」ほしくなっていてしまうもので。
自分ももし今後アナログで描く機会が増えると言うのなら、
ちょっと買い付けに行ってみてもいいかなと。思ったりも。
(嗚呼、あの治療代分で約20色分…(笑))
ただ…現状ではモニタ表示用であったりする場合が多く、
部屋をアトリエとするには何かと手狭で…。
両立ってのは難しいのかなあ…。
実は、同時期、というかこの綾波の直前に
もう一つムラムラと来た事があったのだが…
そちらはもうちょっとお預けかな…。
それは、作りかけのフルスクラッチの再開。なのだっただが…
粘土いじるにゃもうちょっと温かい方がいいかな…。
(あと、体力が…くそっ…。)
ところで、レイって「Ray」とつい書きそうになってしまうのは…
自分だけ?(^^;)
歯の治療も次の日のみで予定通り済んだ。
予定でなかったのはその値段くらいか。
思ったより高かった…(笑)
(もちろんそれが適正な値段であろうが。)
(なんか詳細もらったけどよく分からん(^^;))
(しかし、これが保険無しだったらと思うと…)
(歯の詰め物一つで大変だよ…ほんと。)
今考えると、
まあ、今でも歯の治療で削ると言う事は普通だが、
昔ほどすぐには削らない傾向にあるとかいうね。
進行が遅い虫歯とそうでない虫歯。
歯を削ると言う事は患部以上の部分を削り取ってしまう行為で、
歯へのダメージも大きいということで、進行の遅い虫歯の場合は
経過を観察しつつの治療と言う事もあるらしい。
自分の奥歯は全て全滅。詰めもんだらけ。
もしかするとこのうちのいくつかは削る必要は無かったものが
あった”かも”しれない。
まあ、逆に早期の治療が良くて、
冠などにまでなったものが無いというのは
良かった事なのかもしれないな。
まあ、今となっては良く分からんが。
いまでは、小学校等での歯科検診で、
先生が先のとがった器具で歯をつつくように診察すると言う事も
出来たての歯(永久歯)に傷をつけ、かえって虫歯を促進させると
よくないということになっているらしいな。
かつては最善と思われる医療も、
人々の日々の研究と検証のおかげで進歩し、
変わっていくんだねえ。と。
一夜明け。
腰ではなく、肩(背中)でした。
腰の方は就寝前まではじわじわ来ていたのだが、
一夜明けてみると、右肩甲骨の根(上角)のあたりが…。
腕を動かす時もだが、首を動かす時にも痛みが若干。
自分あの匂いがダメなので、シップ薬等を使用する事はないのだが、
自然に治るのにどのくらいかかるだろうか。
まあ、腰で無かっただけでも幸いか。
しかしこれで腕を使った運動はしばらく休業だね。
というか、それ以上の緊急事態!
歯の詰め物取れた。また。 おのれおこげ。
あー明日歯医者に行かねばー…(=”=)。しかも要らぬ出費…。
前回のように洗浄してつめなおして終了。だったらいいが…。
(自分、小さいころから親の方針で、すぐ歯医者に連れて行かれてて、)
(しかも、特に歯が黒くなったとか痛みがあるとかじゃなく、)
(学校の歯科検診の結果で連れて行かれてたからねえ…。)
(よくない事に昔は何でもかんでもすぐ削ってたものだから、)
(自分の歯詰もんだらけなんだよね…。だからよく取れるんだ…(;_;))