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なんだか、あったま(頭)痛いなあ…。
と、思っていたら、原因が中途半端な(小さな)音量で
音楽を聴いていたからだと気づいたり。
(↑とりあえず、本人はそうだと思っている。)
今(一つ前?)のソフトバンクの携帯電話サービスのCM、
お父さん(犬)がお兄ちゃん(つまり、息子)に風呂で
体を洗ってもらっているCM。
息子にサービスの説明をしてもらいながら、
気持ちよさそうに洗ってもらっているお父さん。
その表情に毎回つい見とれて、結果 サービスの内容
まったく聞いていないと気づく自分(笑)。
(単に携帯にあまり興味が無いからか分からんが。)
(私個人だけかもしれないが、)
印象には非常に残るが、CMの肝心な所の内容が伝わっていないCMって
CMとしては、成功なのかどうなのか(笑)。
でも、ほんと、CMっていろんな意味で、すごいよね(エネルギーが…)。
(世界のCM大賞とかも見るの大好き。)
気付けばもう今月も18日…。
「まだ半ばだあ。」
等と思っていると、あっという間にもう後半突入目前。
あ~、も~、年末バタバタしそうな悪寒だねぇ…。
今日はうながされて、部屋の掃除を実行。
「どうせいっぺんにやるのは無理なんだから、少しずつやっとけ。」
ということで、今日は自室の約3分の一を片付け、拭いていみた。
ただし今日は「床」のみだったので、大掃除の時には
上の方(物の置いてあるところとか)も、やらなければ。
しっかし、寒いといろんなことをするのに色々とやる前から
萎えてしまうねぇ…。暖房器具を利用すればいいのだが、
作業によって部屋を移動する事が多いので、その全ての部屋を
自分ひとりだけのために暖めるというのにはちょっと…(貧乏性)。
しかも、暖房器も移動しないといけない状況にもなるし…(めんどくさがり)。
そう言っているから、下書から先に進まない…(下書ばかり溜まっていく(笑))。
寒いのは本当に苦手だぁ…。
は、春はまだか…。
昨日テレビを見ていて、CM中の映像で見覚えのあるシーンが…。
「あれ?!ブレラン(ブレードランナー)じゃん!!
映画で続編でもあるのか!?」
と思ったら、DVDのCMでした(笑)。
でも、いいなあ…。ブレランいいよね~。
銃はさあ、日本ではさあ、
やっぱどこかでちゃんと保管管理した方がいいんじゃない?
日常で使うものではないし、必要でもないよねぇ。
競技とか、狩猟とか。そういう必要になる時だけ受け取りに行けばいいんじゃないか?
それまでは警察か、あるいは銃取扱店とか、そういうところに預けるのを
義務とするほうが。
まあ、その分人も必要になるけど、その分くらいの費用は
銃というものを持つものの負担とするくらいでもむしろいいのでは。
狩猟など、必要になる時間帯が早かったりするが、
そういうもの(期間や時間)はあらかじめ分かるものであるはずなので、
受け渡し用に365日24時間わざわざ人間をつけておく必要もないし。
管理する人が直接(これから銃を)使用する人と銃を取り扱う前に接する訳だから、
その人の状態などももしかすると何か分かるかもしれないし…。
(本物だったかは知らないが、日常から(見えるように?)銃をもって)
(歩いていたなど、(子供がてっぽのおもちゃを遊びで持つので無いのだし))
(これ日本で無くたってふつうにどっかアブナイ人でしょう…(汗)。)
狩猟を生業としている人などにとってはこれ(預け式)は少々厳しいかもしれないが…。
しかし、少なくともほとんどの銃保有者が普段『(個人)自宅管理』という形は
問題があるのではないかと思いますねぇ。
いくらその保有資格を厳しくしているなどと言っても、
その時異常な状態にある人間が、正常な判断など出来ない事くらい当然。
本来正しきものであるはずの警官でさえ、すぐ手の届くところにあるその
銃を使って自殺したりするのだから…。
先日今回も無事CYBERDOLL終了。
何度やっても悲しい話だ…。
…でもまたいつかやるのだろうな。
個人的にこっそりと覗きに行っている掲示板に、
訳の分からない書き込み…いや、イカガワシイ書き込みがされていた。
そこでそんな書き込みを見たのは自分は初めてだが、
あの様な比較的小さな個人(お絵描き)掲示板でも
あんなくだらねえ書き込みをする奴が居るとは…。
(もちろんそこも書き込みはPW制にしてあるはずだが…。)
(書き込みは名前を「サポート係」とか言ってはいたが…。)
機械的にやられているのかもしれないが、
なんとも萎える話である。
そういえば、自分も以前相方といっしょにやっていたブログの
トラックバックに、変なのをやられたことがあったなあ。
(まあ、いわいる低レベルっぽい出会い系な感じのやつ。)
というか、うちの場合はそっちの方が多かったか(苦笑)。
(自分は一つ一つ選んでトラバ禁止にしていたが結局相方が全面禁止にした。)
十中八九金目当てってことなのだろうが、
その内容の質が悪いだけに、情けなく感じさえする。
しかし、そうは言ってもこの手がいっこうに減る気配が無いのは、
それなりに利用されているからという事なのだろうか。
一昔前まではそういった類のものは、
そういった所やそういった物に近づかなければ
目にする事も避けられてはいたが、
このネットではほぼ無差別。
はっきり言ってそこらへんは非常に気分が悪い。
なんでも隠してしまう事がいいことだとは思わないが、
習慣が間違った慣れを起こしてしまう事が非常に恐い。
慣れってほんとに恐い…。洗脳のようなものだ…。
判断を鈍らせる…。
次の依頼。ま~だっかな~(笑)。
例のコンテスト、ちょっと募集期間が短い気がするのだが、
大丈夫なのだろうか。
まあ、ムダに長くても、「今度応募しよう。」と思って、
気付いたら終わってたなんて事にもなりかねないしな…(常連)。
(そういえば、例の萌えっ子のイラスト、募集もう終わってんだろうなあ(笑))
しかし、この手のプレイヤー人口ってどの位居るのだろう。
自分も友人に一人この手のゲームのプレイヤーが居るが、
その人今集中的な出稼ぎ中で連絡取れないしなあ…。
(他は格闘系だったりシューティング系だったりオウガ系だったりだし…。)
自分は参加できないものの、
せっかくなので盛り上がってはほしいんだよね(^^;)。
考えてみたら、募集はもう少しで終了するが、
それから集計、発表と、いろいろとかかるもんな。
発表はクリスマスあたりだったかな。
それまでになら何とかなるかな。
しかし、参加できないってちょっとやっぱなにか寂しいね。
客観的に見れるっていうところは良いけれど。
結構寒くなってきた今日この頃…。
去年はかなりの頻度で入っていた薪ストーブの火。
今回はなぜかまだ一回だ。
しかも、その焚いた灰もまだ入ったままという…。
一体どうしたのだろう。
去年よりも焚くチャンスは断然今年の方が多い。
去年と比べほぼ毎日、家に例の”ストーブ係さん”が居るからだ。
焚かない理由を聞いてはいないが、
特に日中が忙しいという様子でもない…。
自分は今冬、家の仕事の一つを買って出、
現在もそれはほぼ毎日続行中だが、
それはやはり、見ていてどう見ても家族内の家での仕事の割合が
極端に偏りすぎていると感じたからで。
う~ん…。
個人的にはこのストーブ係さんにももう少し他も担ってもらっても
いいのではないかなあと、傍目には思うのだが…。
思いやりの灯火、点ってほしいねえ…。
恋人同士じゃないか…。ねえ。
昨日、テレビに出ていた医者の方が、
「歳をとってからのほうが、必要な睡眠時間は短くてよい。」
というような事を言っておられたような。
個人的に、ご高齢の方の方が
なんだかよく眠っておられる印象が…(^^;)。
自分などは現在結構睡眠時間は十分取れているが、
少なくて済むのなら、そちらの方が良いような気はする。
眠るという行為は絶対に必要な事で、
重要な役割があるというようなことも言われているが、
ここという時にでもやはり眠らないといかんというのは…。
ある程度は眠らなくても何とかなるが、
それを超えると、やはり作業において
いずれは人為的ミスも出てきてしまうだろうし…。
しかし…、
実際、毎日3時間ほどの睡眠時間でも毎日の仕事を
ちゃんとこなしておられる方も居るとか聞きますし…。
この方達はいろいろと特別なのかもしれませんが、
それで身体等に問題が無いのであれば、いいすなあ。
眠るという事は別に嫌いではないが、
少なく出来るのなら、その分他の事もできるもんなあ…。
む。それよりも、今ある時間をもっと有効に使うようにすべしか(笑)。
美味くは無いが、たまになぜか無性に食べたくなるもの。
自分にもいくつかそんなものがあるが、
その一つが我が家の手作りクッキー。
昔ながらのクッキーとでも言うのだろうか。
堅い。しっとり感もなく、甘さは控えめ。
そう感じたことは無いが粉っぽいという表現なのだろうか。
食感がゴリゴリとしていて、どこと無くサブレに近いといえばそのような。
今のレシピどおりにやれば、さくっと軽いものが出来るのだろうが、
このゴリゴリ感がときに恋しくなる。
最高に美味いわけではないが(もちろんまずくは無い)、
このどこにも無い”あじ”。
世の中、あまり”良いもの”ばかりに囲まれていると、
『味のあるもの』の方が心に残ったりするものなのかもしれないな。
(あ、自分がいいものばかりに囲まれているって事ではないっすよ。)
(いや、この日本に居ると、やっぱ…良いものばかりでしょうな(^^;)。)
自分もいつか、一番などというものではなく、
地味に心に残るもの
そんな作品が作れたらいいな。
…それも贅沢な願いだけどな。狙って出来る事ではないから…。
…先日からまたCYBERDOLL開始…。
シュトロゼック…いい。
雪の結晶、同じ形のものはひとつとして無いそうな…
そんなことをずいぶんと昔に聞いた気がする。
その生成条件、環境、降りてくるまでの条件、等々…。
非常に微妙で繊細な分岐によって起こる奇跡的な芸術…。
人間、「あの時ああしておけば…」「何故あの時あんなことを…」
また、「何故あんな事に…」
という事は良くある。
ほんのわずかな条件、あるいは条件付けにより、
結果はまったく違うものになる…。
些細な事でも侮る事無かれ…か。
雪よりも生まれてからその役割を終えるまでの長い人間は
その重要性なおの事とも言えるかもしれない。
逆に分岐繊細であるからこそ、わずかなきっかけをうまく使い
それを必然へとわずかにでも近づける事が可能かもしれない。
なぁんて言ってみてもだな…、
生まれた時点ですでにこの些細な分岐にその後のほとんどを
ある意味支配されてしまっているような気もせんでもないんだな。
今更不可能とわかってはいても、
自分、もう一方で生まれ出たかったよ…ほんと。
贅沢は言わねえ、たった二分の一じゃねえか…(´・ω・`)。
そういえば、同じ内容の本でも、表紙が変わっただけで
売り上げが伸びたとかそういう事も実際あるそうな。
すごいなあ、デザインの力て。
単なる装飾としてのデザインも、工業デザインも、
さりげないがすごい力を持っているのだよね。
人の心や気持ちを動かすような見えない力が。
人間、よく「人を見た目で判断する」という事もあるように、
デザインや色などから来るイメージに無意識に動かされている事も。
潜在意識に働きかけるものも。
使い方によっては本当に恐ろしくもあるね。
極端に言うと、暗示をかけるというか…。
まあ、そんな恐ろしいまでの力は欲しくないが、
少しくらいの魅力(を絵に込められる力)は授かりたいものだねえ。
ただ、いわいる「セオリー」的な手法なんかは、
逆に知りたくないような気もしますがね。