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ぷ(笑)。
昨日自分で書いた内容見て、
「これって振り込めサギ等に引っかかりそうなタイプ?」
とか思ったり(^^;)。
しかし、自分疑り深いし、すぐ他人に相談するし、電話取らねーし(笑)
大丈夫か。(←と、思っている人が一番危ないらしい。)
(まあ、自分の様な「思い込みスイッチ」が入りやすい人間は要注意。)
数日前ほどから、頂き物PCがわいんわいん言っている。
お下がりされる時点で言われてはいたのだが
それまではあまり症状は出ていなかったのが…とうとう。
音源はCPUのファン(らしい)。
音は以前聞きなれた『ファン』である事には間違いないのだが、
以前自分のPCで聞いたときはHDDの冷却ファンで、
外(前方)を向いていたので、比較的簡単に”いじる”ことが出来たのだが
今回は何しろ中身なので、稼動中である無い以前に、
開けないとこのわいんわいんが止まらない。
(前はPC稼動中でもいじって音を静かにさせられた。)
時々ひとりでに異様に盛り上がったり(音がね)して、
これずっと鳴っているので、いずれ慣れそうではあるのだが、
これのおかげでイライラしたりしないだろうかとか、
心配してみたり(笑)。
や、でも、自分では気付かない低周波(あれ?重低音だっけ)
が、人体に影響していたケースがあるとか聞いたことも。
しかし、人間への影響もだが、
この振動…、PCの中身には大丈夫か??
今回発売のやつはマクさん(McFARLANE)とこのじゃないんだな~。
2のはなぜか少々体格にイラストとの差異を若干感じる気が…(ゲーム体格か?)。
自分はおそらく『欲』が強いタイプなのだと思う。
自己紹介でも「欲張り」と書いたが、
あれは絵の事に関して言った意味が強かったのだが
物欲などもしっかりと強いなぁと(^^;)。
今や
ネットのおかげで、家にいながらにしていろんな情報を手に入れることが出来る。
自分、一度その商品に惚れたら”欲しい”という気持ちを強く持ってしまう模様。
何にでも食いつくタイプではないが、一旦惚れてしまうと少々の金額だと盲目に。
まあ、もともと今の財力で買えない物は仕方ないと諦めるが、
(急きょそのために働いてとか、借金してまでとかいう事は無い。)
買えそうとなると頭が『買い』モード一直線になってしまう…ぽい(^^;)。
なので、あまりあちこちから情報をムダに得ることは控えている。
それは物であってもゲームなどであっても。
見たら本当に物欲で頭がおかしくなるのではと思ってしまうからだ(笑)。
(多分、同じような理由でMMO系も触れないように自己暗示。)
まあ、自分の場合、上記のようにほとんどが身を破滅するようなほどの物ではない、
(MMO以外は(笑)。あれは下手すると本当に…アブナイ。)
むしろほとんどちょっとした外食代程度に毛の生えた様な金額だが、
欲しいものを何でも買うという消費癖をつけてよいのかと…。
と、
今回少々「買い物をしなければいけないかもしれないこと」がきっかけで、
少々商品検索などしていたのだが…(やむなく)。
別に今特段に欲しいものなど無かったのだが、案の定…(TーT)。
見るとな~欲しくなってしまうのだよ(あう)。ほう。すねーく20thアニバーサリーか~…。
大体いつも「今それを買う必要はあるのか?」
「また時期をずらして買っても良いのでは?」と
その時の「物欲バカ」になっている自分の状況を冷ます様にしている。
一旦間を置いて、それでも買いたければ買えばいいし、
気持ちが落ち着いてしまえば、無駄な買い物をしなくて済むし。
(そもそも、部屋を整理できてない時点で物買うべきじゃないよなぁ(^^;)。)
おかげで、衝動買いで失敗という事はあまり無い(と、思っている)のだが、
逆に、期を逃して手に入らねえ!という事もある(笑)。
…と、まあ、手に入らなかったからと言って大事になる物でもないからな。
基本的に貪欲である事が必要ではあると思う。
ある方向に対しては。
絵などの技術であったり、技量に対してであったり、
自分には無いアピールであったり。
しかし、やはり何にでも(貪欲)というのも、どうかなと思う。
どちらが良いのかねえ…。
ちなみに。
「小さなことでもやる事が大事」という事で、
買い物袋一枚の資源(や製造費や処分コスト等々)とかを言ってる時代、
もっと他にも無駄と思える事はあるよな…正直。
でも、どれがムダかとは一概には言えないんだよね。
娯楽はムダかと言えばそうではないし、それで産業が成り立ってるものもあるし。
食い口を作っていることもある…。(技術がちゃんと食い口になっているのはありがたい。)
今、日本でホットといえば、道路な。本当に要るのか要らないのか。
はたまた、資源や環境の為としてやっていることが、
実は更なる資源の浪費をやっている、どこか一部の儲けになっている、
別の環境を壊している…とか。
そんなこともあるとか無いとか。
どうすると良いのかねえ…。
実はこっそりと『デッドゾーン』クリアしてましてな(既に)。
うれしくもプレイする機会がありまして(^^)。
いや~よかった~。
確かにちょっとゲーム的にボリューム少ない感はあったが
デザインとか今見ても好きな感じで…。
実は今回やっと本当の意味でクリアできた。
前やったときは自分ひとりでやったのではなく、
いとこのにーちゃんといっしょに(というか自分はほぼ見てただけ)
やってたので、最後のパスが自分は解けなかった。
今回これが自力で解けたことが、一層の感動を…(TーT)るる~。
きゃり~ぃっ…。
いや~、なんだか
『主人公とロボットの相棒』という組み合わせ
根本的に好きなのかな…自分…。(サイバーパンク好きだもんな…(?)。)
相棒としてどこかいとおし感を感じてしまう様で。
「ピポ」とか…「キャリー」とか…「メタル」とか…(「・・ダ・」とか)。
(他にも? あ~「キッド」とか?でもあれは”ロボット”か?)
やっぱ、「ただの鉄の塊」とはどうしても思えないわな。
ま、取り合えずとして
1.まずはモニタが出来るだけ忠実な色を出せるように
モニタ用のICCプロファイルで設定する。
2.そして、印刷機にもそれぞれ特性があり、
それに合わせて作成されたICCプロファイルがあれば
それを利用させてもらう。と。
これで、とりあえずは
『モニタ上で見えるCMYKのデータの色が印刷される色であろうと予測される』
と言える状態に何歩か近づける。と。
ん?アプリケーションにもそれぞれの特性が…あるったっけ?
これはソフト起動時に自動的にやって…くれないのかな?
なにはともあれ
最終的にの基準となるものをどれにするかという事にもなるので、
結局後はこれからの自分の経験で
『カラープロファイル』をみずから作っていくしかないのだな。と。
だ、ダメでした…。
モニタの設定。緑値ちょい下げてしまいました…○| ̄|_タエレヌ
もしこれが単なるモニタのへたれのせいではなく、
これまでずっと見ていた青の強めな色の”色慣れ”であるなら、
恐るべしである…。
そういえば、コントラストの強い鮮やかなデジタル画像や画面
そういうのに慣れてくると、自然色の豊かでやわかな色諧調が
人の目が(というか脳が?)だんだんと認識できなく(感じなく)
なってしまう日が来るのではないかと言う人もいるが
失われたと言われる野生の勘…第六感…
それもいつの日にかはありえる事かも…と思ったり。
とある印刷屋さんのサイトで、
市販のインクジェットプリンタは、
印刷(所)で使われているある基準よりも
濃く印刷されるように設定されている事が多いらしいとのこと。
(確かに。一般的に印刷物がより鮮やか目に出てきた方が「お」と思う気が。)
(逆に、印刷屋さんの方が『忠実』にやっているとも言えるのかな。)
自分は見本用などとして実際に実物サンプルが必要でないとき意外は
自宅のプリンタで出力してみる事はほとんど無い。
だいたいがモニタ上での確認のみにしてしまっているが、
今後、何かの機会にはこの知識は憶えていて損は無いような。
つまり、『家庭用プリンタで印刷した見本』にあわせた仕上がりにするには
10%ほど濃い目にして入稿すると良いのだそうな。
(但し、これは印刷所の『基準』によって違うのだろうから注意は必要すな。)
そういえば、普通の人と色の見え方が違って見える人が居ますよね。
とある2色が同じ色に見えたり、数字(自体)に色がついて見えるという人も…。
脳はみな違うのだから、同じ色に見えていると考える方が間違いであるのかも。
やはり、今まで見ていたものが緑がかかって見えるのだが、
これが正しい色という事で、言い換えれば、今まで見ていたのは
自分ひとりよがりの色だったとも言えるわけで…。
(白はそう感じないのだが…グレーの部分が…なんとなく…。)
しかし…、自分のサイトの色合いも変わって見えるんですけど…(笑)。
実際はこの色で完成させてたってことなのか…。
ん~?しかし、ノートの画面で見た限りでは
緑がかってはいないような…(あっれ~???)
(ノートは使用カラーを下げてはいるのだが…。)
ただ、モニタの老朽化(使用状態)によっても、
条件(見え方)が違ってくるとか…。 うぬぬ…。
ICCプロファイル。
実際の構造・メカニズムを理解するのはちょっとすぐには無理な内容っぽい。
専門分野の内容という感じですな。
それに、絵描き人(びと)の内容というより、ソフト(ウェア)人さんの分野か。
(種類も一つや二つではなく、プリンタ・スキャナ・モニタ他それぞれにある。)
まあ、つまるところ、それぞれの機器にはそれぞれそのメーカーさんが
お仕事した血と汗と涙のICCプロファイル(カラーマネージメントモジュール)
があって、それを利用させていただく事によって、それぞれの機器にとっての
最適と言える色表現が利用できる…と(合ってるのか?(笑))。
で、つまりだから何なのかというと、まずは
自分の場合はとりあえず、モニタのICCプロファイルを
ちゃんと設定してあげる事。か。
モニタのICCプロファイル…が無い場合は代替の、か。
このモニタの型番…、この前見たけど忘れちゃった(笑)。
今確かめようにも…裏…(^^;)。
代替のもいろいろあるんですな~(はっはっは(困))。
とりあえず…、今は『sRGBプロファイル』というのにしておこう…。
(「ある程度のカラーマネージメントは可能。」ということらしいので。)
(しかし、ある程度ってどの程度? 早々にモニタの方のを調べよう…。)
でも、自分の好みで色あい(というかコントラスト(gamma))を
いじっている時点で…(だめなんじゃ…(笑))。
…はい。戻しました。
あれ?でも、モニタ本体のカラー設定の方は…?
…とりあえず、RGB同値で…。
ま、一応これでまずスタートラインに立てたと。しておこう。
自分も一応、画像扱いの端くれ。
RGBとCMYK(無理して言ってみる…(笑))と位は知っている。
光のRGBと印刷(インク)のCMYK(く、慣れず…)。
モニタ上の『蛍光色』と言われる様な色がCMYK(のみ)のインクで出せない事は
分かるが、それにしてもPC上で扱うときの、RGBからCMYKへの色落ち(?)は
少々極端な気がする。(モニタで見る分に。)
しかし、印刷物が蛍光インク等、特殊なインクを使っているのならば別だが、
モニタ上で見る綺麗な青に近いような印刷物は普通にあるような気がする…。
(自分の言う「綺麗な青」というのはくすみの無いB255のような色)
(個人的な好みは隠し味に赤少々と若干暗くした青(つまりはウルトラマリンディープ))
自分も昔、綺麗な青の印刷を出したことがある記憶が(家庭のプリンタで)。
おそらくはRGBのデータをPCとプリンタががんばってそのままに近い色で
再現してくれた結果なのだろう。
これを『家庭用のプリンタ』ではなく、『業務用印刷機』で
ソフトなどの力でなく、自ら故意に狙って出せるように…。
やはりそれが理想…。
しかし、それって個人でやることは…可能?(^^;)
というところで、『ICCプロファイル』という言葉に行き着く。
とりあえず、
目の疲れはまだ若干感じられるが、
だいぶ(臨時)モニタにも慣れてきた感。
次は『作業』勝手だが…。
実は、前のモニタが沈黙をとる前、
印刷された(市販の)色見本とモニタの色を照らし合わせてみた。
…といっても、「赤」しか見ていないのだが…。
その赤。RGBのR255=YMCKのYM100%=ビビットレッド…。これ正解ですか?
前のモニタでも、今回のモニタでも、自分が青をちょい強めにしているせい?か
R255のred、redというよりは色見本のyellowish redに近めな感。
本格的に分からなくなってきました…。
しかし同時に興味もわいてきました。
YMCKでの綺麗な青の出し方もいまだ不得手のままだし。
これを機会に少しだけ色のお勉強でもしてみますか…。
…ちなみに、自分、くせでYMCKと言っておりますが、
一般的にはCMYKですかね(笑)。
こういうのは一度おぼえると…なかなかね~…(^^;)。
とりあえず…
隣の部屋に置いてあったモニタをつけて(設置して)みた。
真ん中上部に焼けたような色アセあるなあ(?)。
…まあ、ちょうどライトの映りこみの位置なのでまあ…。
おや?なんだかぽやっとして…ボケてんねえ左右両端、
アイコン1.5個分ほどの範囲で…。特に四方は際立つ。
最初にモニタを点けた時、中心部の方に画面が詰めてあったのは
もしやそのためか?(笑) …う~ん。
色も全体的に白っぽい様な。
コントラストが弱いのかな…。
黒が弱い印象があるな。
うん。楽なこと考えずに、階下の小さい方の(きれいな)モニタに
すべきだったか…(笑)。
しかし…すでにモニタの上は猫(の食玩)だらけ。
もう動かすのめんどくさーい(笑)。(自分の所為だが)
作業域(自分が主に画像等を扱う範囲)はとりあえず”使えそう”なので、
まあいいか。多くを望むは贅沢だね(^^;)。
しかし、このぽやっとした感じは、このモニタが古いからだと考えて
良いのかな?安いモニタはこうなりやすいとかあるのかな(もしかして)。
そうだとしたら、購入時の参考になるが。
このモニタに慣れていないせいもあるかもしれないが、
ちょっと目が疲れる。ぼけて見えているのも目には良くは無いよな~。
…直ってくんないかなぁ(^^;)マエノ。
直らにゃだめ元。直してみるか? …決心ついたら、何時か(笑)。