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友人から送られてきたDVDに入っていたアーケードの映像見た。
痛ったい痛ったい目が!(笑)
画像が大きくなかったせいもあったが(倍にして見れば良かったか…)
シューティングノーミスとかワンコインクリアのノンストップ映像。
2Dものだが、(2Dものだからか、)弾が、動きが、スピードが…。
この弾の軌道でどう避けているのかな…と
自分も目で追っていたら…目が…(ムスカ状態?(笑)目がー目がー)。
自分2Dシューティングはあまり得意とはいえない。
どちらかと言うと直感的(?)な動き(マニューバ)をするので、
「何度もやって弾の間を見出してそこで待つ(耐える)」とか、
「決まった(正確な)動きでステージをこなす」とかいう事が
出来ないのだろうな。
スコアの事とかもてんでダメだし。
「かすったらさらに高得点」とか、あんなのありえんね(^^;)ムリ。
シューティングもアクションも、自分はやっぱ3Dもんが良いす。
(ん?RPGもADVもか…(笑))
3Dもんなら「全機落とす」とか(の努力)できるのだけどな…(落ちるとこ見るのはヤだけど…)。
そういえば、シューティングも最近ご無沙汰だなあ…。
思うと…、
サイト開設当時、サムネイルの一番頭にあった『戦メリ』が
2頁目に…か。(当初からは少し順番を変えたという事もあるのだが。)
内容が増えるのは良いのだが、
これから先…、2ページ以上になってきたとき…
どうするべかなあ…。
今更ですが、世界ではちょっとばかし大きな災害続き…。
自分のできる事などあまりないが(微力な事しか…)、
少しでも早く救援の手が届く事を願いたいです…。
政治的なことを完全には抜きに出来ないのも分からんでもないが、
国民あっての国。国には出来る限りの対応をしてほしいですね…。
「あれ?次は侍じゃなかったのか??」
うん。描いてた(描いている)んだけどね…(^^;)。
普段はノートパソコンで隠れている部分にあった大昔の落書、
ノート君を一時的に移動させた時にそれがふと目が止まりましてな。
「こういうの、てんで描かなくなったなあ…。」と。
(そういうもの(メカもん)を描いていたことすら忘れていたよ…。)
自分別にロボット好きというわけでは無い(あえてこれをロボットとするならば)と
思ってはいるのだが、((有名所で言うと)ガンダムシリーズは見たことがないし、)
(ロボットモノって…今あってるのかも…。ああ、マクロスとか?)
(でもあれは個人的にロボットモノと言うより飛行機…だよな…。)
しかしどこか根本にあるのだろうな(ロボ…いや、メカ好きが。メカは好き。)。
アニメのメカとかを描いている(デザインしている)人って、
やっぱり衝動で描いているんじゃないかと思うんだよな。
いや、全然知らないのだけど、そう思う。なんとなく…。
理屈とかそういうのではなくて…。
話は飛ぶが、
日本のアニメのロボットもんと海外のロボットもんって
やっぱ違うよね…。(見る側の)好みが違うのかなぁと思うのだが…、
数作前のあの俗称(?)『ヒゲガンダム』も、
自分などにはやはり独特に見えたものな…。
”かっこいい”の見え方は人それぞれ。
同じものを見ても
ある人は「かっこいい!!」と絶賛していても、
ある人は「そうかなあ…。」と思うものもある。
人それぞれにあるアンテナに触れるか触れないか。
些細なところ(触角)に引っかかるかという事なのだろうな。
その『範囲』がまた文化が違うと違ってくるのだろうな。
…。でも…、音楽というものは…文化を超えるよな…(不思議…)。
個人的なメカの好みはと考えてみると…、
やっぱり『四角い系ロボ』より『ちょっと曲線系』
メカっぽいより、鎧っぽい感じの方が好きっぽいな。
ルーンマスカーのとか、ファイブスターのモーターヘッドとか?
(ロボットじゃないけど)山下いくとさんのデザイン等は…
理屈抜きに大好きだなあ。
う~ん。(サイトの)よろず度がさらにアップしたな(笑)。
絵はなんとなく自分で「急いでるな…。」と感じたので、
久しぶりにフォトの方を更新してみました。
今回追加の分はデジタルカメラの画像です。
個人的に
カメラの使用法が素材用だったりイメージ喚起用だったりの
撮り方なので、デジタルカメラを使い始めると、
なかなかフィルムカメラを出さなくなりましたね…。
いつも同時に持ち歩いてはいるのですが…。
結局画像を使うときはパソコンに取り込むという事からも、
デジタルでもアナログでもそれほどの違いは無いのですよね。
素材として使う場合、web用とか(ウェブで使う)イラスト用とかなら
デジタルの画質でもさほど問題もないし。
(ネガからではなく、プリントされた写真を取り込む場合、)
スキャナで取り込んだ後で傾き等修正する手間がかからないというのは
デジタルの方が有利かな…(^^;)結構面倒。
絵のほうは、ちょっと自滅しそうな感じ(だった)。
せっかく『Gallius』でデジタル描きでも少し落ち着いて描けると思ったのだが、
また少し結果を急ぐような描き方になっていた…。
あの『Gallius』を描いたときのような塗り方じゃなければ
まだゆっくり描けないのかな…。
(ライトに塗ろうとすると気がまた急いでしまう…。)
”衝動的”に描こうとするのは良いのだが、
”気が急く”というのは(それとは)少し違うからな…。
友人から荷物が届いた♪
音楽スキーの、アーケード族(シューティング派)の友人。
(前回の「ぐったり友人」とは別友人です。)
話を聞いている限りでは部屋中CDなのではと思えるほどの買い方をしている友人。
J-POP系はまったくなのは自分と同じ(^^;)。
テクノとかゲーム音楽とか、海外のアーティスト系とかに精通。
『教授』つながりとは以前書いたか。
荷物はDVD。
アーケード等の映像を納めたディスク(まだ内容は実際見てないが)らしい。
あと、色々アーティストの情報。
「○○の曲を作った○○さんがこういうの出したよ。」とか。
と…、紙(カード?)の束。重かったのはこのせいか…。
なんだ~??と思い、メールで送られてきた「説明文」を読むと、
「パンチングシート」なんだって…。FORTRAN。
…見覚えが…ある…?ない??
ああ、何かテストとかのマークシート(というかカード)が
こんなのだったかな…。(マークとパンチじゃえらい違いだが。)
でも、なんか、イイな…こういうの(使えそう)。
(日本語が書いてないからじゃないか?(笑)(基準が…w))
あとは、象さんの型をしたクリップ。(友人はステーショナリー好きでもある。)
自分もなにか気のきいた…というか
イイ感じのお返しが。したいなあ…。
と言っても…だいたいいつもボケ(つっ込み待ち)の送り物しか出来ん…(^^;)。
友人のブログを読む。
なんだかぐったりしている模様…。
(それもあって「部屋片付け終わったので来い」の連絡が無かったのだな…。)
五月病か?
ここの所気温が不安定だしな。
冷たい雨も降るし…。
いや、でも(友人宅には)猫がいるからいいよな~(あたたかい)。
そういえば、台風も。
直接身近に影響があったわけではなかったが、
こんな時期に台風が日本のこんな近くを通るとは…。
(というか、ここまで上がってくるとは…。)
って、別にこれは友人の話とは関係ないか(^^;)。
友人は人と居る事が好きなタイプっぽいので、
今は在宅で作業をしているらしいが、
人の多いところに居る方が良いのだろうな。と思ったり。
他にも以前
「先が無いと思うほどに(今の自分に)焦っている。」
と話していた事もあったので、
もっとバリバリと動いていたいのかもしれないな。
「おめえ、『友人』だろ?(もっと会いに行けや)」
と言われるのはごもっとも(^^;)。
しかし、自分のようなまったり屋。お役に立てるとはそれほど思えない(^^;)。
(カラオケには付きあえねえし(聴くのがいつもインストだから)、)
(友人の好きな萌え話も自分出来ないし…w。)
でもまあ、人に会うのが好きという友人ならば、
出かけるだけでもいいのかもしれないな…。
近い内につついてみるかな。
昼行灯。この言葉、自分あまり悪い印象に捕らえきれていないのは
きっと後藤隊長だったり大石内蔵助だったりの
「本当は切れ者」のイメージがどこかにあるからだろうなぁ…。
…。自分はその切れ者ではなくてただの昼行灯だけど(^^;)。
先日あったばかりのメンテナンスですが、
12日にまた(緊急)メンテナンスが行われるようですね。
パフォーマンス向上のための手入れですのでぜひよろしくお願いしたいですね。
…とはいえ、
自分のサイトの本体(オリジナル)は作業で使っているPC、
スタンドアローンのデスクトップPCに在り、
そこで出来たページをこのネットに接続しているノート君に持ってきて
アップしているわけで、でも、
こういう小さな変更やお知らせの場合は、こちら(ノート君)の中で
ページを更新してネットにアップする。
と、そうするとオリジナルとこちらでデータの内容が違ってくるわけで。
で、それをあっちに入れこっちに入れ(データのコピー)して、
いつのまにやら、「どれが今一番正統なデータなんだ!?」という事に…。
実際、もうすでにその微違は他のところにも出ていて、
気付いた方ももしかするといらっしゃるかもしれませんが(^^;)、
ページ内のいろいろなところでコメントが変わったり戻ったりまた変わったり…
しています。
意図的にコメントを書き直したところもあるのですが、
中にはその書き直したコメントをまた古いデータで上書きしてしまい、
自分で気が付いて、また書き直すということをやったり…(笑)。
最近、この「NINJA TOOLS」に「簡単管理ページ」という機能が出来て、
もしこれも使い始めた日にゃ…おそらくもう…(収拾が…)。
(ウェブ上でページ自体を作る機能らしいのでとりあえずは使う予定は無いが…。)
古いデータをむやみやたらととって置くからいかんのかも知れんのですが、
自分はなんて手間のかかる事を自らやっているのかと…、
もっとスマートに出来ないものかと…。
不器用なので無理っぽいが、それでもそう思ってしまう…今日この頃。
現在アップされているやつを逆輸入すればいいのかもしれないが、
広告の部分が入っちゃうしなあ…。
なんとなく、
筆使って今度は…「『忍者』でもかこかな…。」と思っていたが、
ちょっと変更して次は『侍』にしました。
で、筆は止めてまた別の感じに…という今の(経過)イメージ。
完成まではまだまだまだまだだが。(完成するかも分からんが?(笑))
…。
『忍者』『侍』と言っていたら、
またじわっとやりたくなってきたぞ…ウィザードリィ(笑)。
ウィザードリィと言えば、最低でもロード(の値)は出して、
侍は当たり前。Eのなるべく数値の高いやつを作るまでがんばる。
これMy基本。(一度だけ初めから忍者作った(出来た)ことがあった気が…。)
でも、これ(キャラメイキング)で粘るくらいなら、その分早く冒険に出て
レベル上げたほうが早いのでは?と思うこともあるが(笑)
いや~、メイキングは楽しいね(笑)。
結構最初の頃は
「Eビショップを将来全魔法の使える忍者に!!」とか考えたりしたが、
結局生涯「パーティの鑑定屋」になったりするんだよな(笑)。
(ビショップが全魔法を習得する(まして全回数)頃には)
(誰かがもう忍者やってるし…。別に魔法回数減らしてまで忍者二人要らないしな)
(それに、性格が変わっていることもしばしば…。)
最近のは…やっていないなあ…。(My最新といや)(番号だけで言うと)『Ⅶ』だなあ…。
毒吐きまくった後に思ったことだが、
やはりどこかで自分、期待してたんだろうな
そのゲームに。
だからなおさら…な部分があったのだろうな…。(身勝手だ~ね~。)
このもやっとした感じを払拭(ふっしょく)するには…上書きだ!
と思い、チェックはしていたもののまだ見ていない映画でも観ようかなと。
とりあえず目に付いたもので、『WXⅢ』。
パトレイバーの劇場版三作目のやつらしい。
2までは観たが3はまだ観ていなかったので、これにしよう。
…。
観たらなおさら、もやっとしてしまった…(笑)。
(これはこれで映画としてイイのだけれど…。)
(『日常』の描き方は、個人的には押井さんの方(1とか2)が好きだったなあ…。)
(やはり、ちょっと違うんだよね、)
(見方というかアングルというか…見てる部分というか。)
(あと、日常の中の非日常。その緊迫感というか身近感が)
(それほど無かったかなあ…。)
(押井さんの筋書きってちょっと「キツイ(刺激が強い)」のだけど、)
(「目」が自分のツボにはもろにはまるんだよな~(好)。)
ちなみに、ずっと『WX・Ⅲ』だと思っていたが(三作目ってイメージで)、
『W・XⅢ』、廃棄物(waste?)13号、かぁ。
ここだけすっきり(笑)。
(自分の胸の内にとどめておこうと思っていたのだが、
吐き出さなきゃ気がすまなかった…。)
ここ数日やっていたRPGのゲームを昨日クリアしたのだが、
なんとも…。
「『英雄』のアンチテーゼ」がテーマのゲームだったのだが、
「こんな終わり方しか出来なかったのか。」
という結果に、幻滅気味。
バッドエンディングだったのか…?(マルチエンディングだったっけ?)
結局、英雄を英雄とする終わらせ方でしか形(かた)をつけられなかったし、
テーマを押し付ける感じにとれる主張はただくどいばかりだったし…。
(こっちが分かりきっている事(理論)をただただ繰り返されるだけでは)
(ひどくくどく感じてしまう。)
これはシナリオを作った人の○○が○○だったのか、
あるいは、もう企画の最初から○○だったのか…。
(「言いたい事」と「やっている事」がいまいち合致していないんだよな…。)
これだけいわゆる大きな「ヒロイックファンタジー」系統に対抗しようとするなら、
最後ぐらい(というか、最後まで?)「おお!」と目の覚めるような
決着をつけてほしかったと思う。
結局テーゼどおりの結末で。
これじゃ今までの主張はなんだったのかと、
いい印象が残らない。
そもそも、『英雄』例えば『勇者』という特別な存在が
一人で世界を救っているなんて思って
ゲームしてる人なんて居るか?(まったく居ないとは言わないが(笑)。)
直接は見えないが、周りで支えている人が居るからがんばれているわけで、
独自にがんばっている人、地域を守っている人。お店一つにしてもそうだ。
そこに光を当てたいって言うのならわかるが、そういう意図でもなかったし。
「『英雄』一人だけに押し付けないで、みんなでやろう!」
事をテーマにしていたのだろうが、
どんなヒロイックファンタジーものでも、
そういう見えない(日常の)努力は常にあった訳だし、
その日常のがんばりをたたえるわけではなく、
みんなでその事(危機)に対して団結しよう!って事を強要するような…。
例えば、経済が危機だからと言って、全員が経済のこと(だけ)の事をやれば
世の中良いのかと言うとそんなことは無い(と思う…)。
日常生活を守るのも大事な仕事だ。
じゃあ「無関心だ」ってのを問題視しているのかもしれないが、
今回やったゲームではテーマに「無関心」は無く、
問題にしているのは「押し付け」の方だったしな…。
日常の、目に見えない努力。
そういう事を深読みしてゲームしている自分が特殊なのか?
一般的に、今まで英雄は押し付けられてやっていたのか??
目に見える形じゃなく、目に見えないことにも感謝する。
そういう気持ちを大事にする方が、大事じゃないかな。
個人的にゲームはテーマ(というか主義)の押し付けが無い方が好きだ。
言いたい事はいくらでも言っていいが、
それを判断するのはやはりプレイヤーにあってほしいと。
(けしてマルチにしてほしいという訳ではない。)
まあ、もともと「RPGは箱庭だ」という人が居るように、
ゲーム中は作られたものよりも外に行動することは出来ない。
しかし、そんな中でも自分で考え、常に自分の主張を持って居られるような
そんなゲームが…いいなあ。(わがままだからねぇ…(笑))
なんでも自分で考えないと…。
それこそ「押し付け」はイカンよ…。
このゲーム。イラストとか基本システム(謎解き)とか大好きなのになぁ…。
(1も良かった。音楽がまた良いんだよ~。)
3に期待しよう…。