[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
年賀用のねずみにすこしずつ手を加えつつ…、
やはり今日は何かアップした方が良かろうか…と 落ちつかず。
赤い人が含まれている今描き掛けの絵を仕上げてそれにしようかとも考えたが、
それなりに時間をかけてやりたい絵でもあったので、
今年は「きまぐれ」で。
今回はまた前回の発展(?)系。
下書無しでいきなり描いちゃってみました『墨deきまぐれオヤジ』。
サンタさん…ではないのだが、ひげひげたっぷりオヤジ。
(さすがにサンタのつもりで描くならもうちょっと優しそうに描きます(^^;)。)
クリスマスという事で絵を最初にアップしたのは
『戦場にもメリークリスマス』だったが、あれも(別の)ブログに載せたものであったし。
今年のと比べるとかかった時間の差は雲泥だけど(^^;)。
(しかも、あの時は一応のテーマがあったしなあ…。)
もう少し、筆っぽさをうまく使った筆運びにすればよかったかなと
反省点を早くも考えつつも…、とりあえずは
祝福を。メリークリスマス。
ところで…、
年賀状は25日頃までには投函してね。という事らしいが、
クリスマスが終わる前に書く(書き上げる)ことってあまり無いし、
いつも毎年年明けギリギリになってしまう自分。(当然、元旦には着かない。)
今年も、書き始めてはいるが、また”いつまでに(出す)”という
明確な目標も持っていないので、…今年もまたギリかなあ…(笑)。
(ごめんなさい、郵便屋さん…。)
そういえば、例の受賞発表…。上手く行ってるかなあ…。
(自分のやることは(一応)済んだので今はやる事なす。)
普通、良くありがちなのは
残り物をもったいないからとついつい片付けて(たいらげて)
体重が増えてしまうケース。(それは母親であるケースが多い。)
最近、自分(親)が太ってきた(?)からという理由からか、
残り物がさりげなく自分(私)の近くに
知らない間に寄せられていることがある。
今日も、「あとその残り取って(食べて)。」と、
きゅうりのスライス数枚、から揚げ二個、ゆで卵の切ったの二欠け…(半強制)。
いくら私が出されたものを残すのが嫌いだからと、
大皿の残りまで食わすなっての(フードファイターじゃねーんだから)。
それまでにさんざん食った後だったし、すでにちょっと辛目だったのに…。
おかげで未だに…(うっ)。ケーキ(自家製)も…入らない…。
ついこの前まで、胃の辺りが気持ち悪くなる事を、
「これが胸焼けか?」と勝手に思っていたが、
『胸焼け』とは胸の辺りが熱くなる様な感覚になる症状の事…らしく(あってる?)
自分はその症状でないことに今更気が付く。
熱くなるというよりはみぞおち(胃?)のあたりがむかむかと…
かるく「おえ~」(スミマセンね(^^;))という感じがする症状。
…『(胃の)むかつき(症状名)』?
ちなみに、自分は昔から胃腸の調子がどうしても良くない時は
『強力わかもと』で、一発です(^^)。 (今飲んできました。)
(他のものを服用した事がないだけでもあるんだが。
先日来の背中の痛み。
インフルエンザかどうかは(たぶん違う)よく分からないままだが、
背骨の辺りからどうもわき腹の方へ痛みが移動してきているような。
今日はストーブに火が入ったので温かいが、
寒い日をそのまま過ごしていたので、PCでの作業に集中していた間、
知らず知らずに寒さに体が緊張し、こわばっていたのかもしれない。
その痛みが出ているのだろうか…。
いずれにしても…、
こりゃ体の鍛錬が足りん、いや、怠けすぎのサインだろうな。
筋肉を付ければ冷え性だって解消するらしいぞ!(自分は冷え性ではないが寒がり。)
修正分と、もう一つの分のサンプル(送信完了)。
…。
今日はクリスマスイブなんだね~。
昨日は日中に、「今、例えばほしいものってなんだろう…。」
なんて考えてもみたが、今はそれ(ほしい事)よりも
やる事(する事)のほうが先だな~、と。
(何かに貢献できるという事がうれしくもあり。)
とりあえず、
一人でも多くの人にとって よき日でありますよう…。
23日中に送りたかったのだが、
納品の最終チェックや、送付用のメールを書いていたらとうとう締め切り日に…。
(実装が25日予定なので、それまでに終わらせなければならない。)
今回また web用に画像を調整して用意するだけではなくて、
新たなサンプルが必要だったので、思いのほか時間を食ってしまった…。
取り急ぎ揃えてはみたが、あれでよかっただろうか…。
とりあえず、誤字だったり欠品だったりが無ければ良いが。
なんとか予定通りの結果発表公開が出来るといいな。
(しかし…、見せてもらったデモページに書いてあった内容…、)
(あれが本年の実際の結果内容だったのだろうか。)
(「期待するメーカー」など、自分10位中7つが知らない会社名だったよ…(笑)。)
(いろんなゲームメーカーってあるもんなんだねえ…。)
でも、今回はサンプルを「かっこいい」と言ってもらえました(^^@)。
(「ほしい」てまで言ってもらいました(;;)。)
ほんとにうれしかったです(涙)。
相手に喜んでもらえるようなものが出来るのがやはり一番の幸せですよね。
しかも、今回の画像は印刷物としても使用される可能性があるので、
掲載を前向きに考えてもらえるようなデザインになっていれば
うれしいですね。(こんなデザインは載せたくないなあ…なんて思われるよりは。)
と、喜びに浸っている暇は無くて。
年末までにまだまだ残りの画像がたくさん。
「山のようなお仕事ぉ~」って、やっぱこれあこがれですね(^^)。
お年賀…
ねずみは一応、「我が家のねずみ(PHOTOコンテンツにある)」の
写真を参考にして描いたのだが、本物を参考にそのまま描くよりも、
「ねずみのイメージ」を強調して描いたほうが、やはりより
ねずみっぽく”見える”な、と思ったり。
まあ、本来『イラストを描く』という事はそういうことだもんな。
久しぶりにGhanaチョコ(好)食べてたら
「なんだか、甘いなあ…。」と。
考えてみたら、自分大体ビター食ってたんだったわ…。
美味いけど、やっぱちょっと甘い…。
う~ん。
もう一つの依頼の方ももうだいぶ出来上がっているので、
今のうちに年賀状の方をちょっとやっとくか…。
と、ねずみ描きに没頭してたら、
そっこーでサンプルの返事いただいてました!!(滝汗)←さっき気付く。
これからやりま~っす(わお)。
とりあえず、大外れは免れた様子。
でも、これからが大変。
たっぷりと画像を用意しなくては…。
…と、その前に、まずこの長いメールを理解しなければ…(^^;)。
ブリーフィングで聞き間違いは命取りだ。
ねずみの資料が無い!と、(その時は手足先の資料を探していたのだが)
ちょっと適当気味に あらかた描きあがった後で、そういえば…と気付く。
(C)KAIYODO 0310
みればみるほど、自分の描いたものが「ネズミらしくない」のが
よく分かる…(とほ)。ねずみって結構目の間隔は思ったよりも狭いね。
仕方ない、またPCの中でいじってごまかすか…(笑)。
しかしね、
終末的シーンにはもう一つ見方があってね、
その時代は主人公が 俗に言う上のほうに居る人間とか、
特別だったり選ばれたりってひとではなく、
一般人の一人一人であるって事とも言えるんだよね。
CYBERDOLLですごく好きなセリフがあって、
「D.V.(人類を滅ぼさんと襲う謎の機械化生命体)と戦っているのは
あなた達DEBUGGER(D.V.の対抗機関)だけじゃないわ。
私達女性も戦っているの。子孫を増やすという事でね…。」
って(感じのセリフ)。
カッコイイじゃないか。
退廃的な世界。滅びに向かっているという絶望的状況の中、
完全に諦めている人も、やけになる人も、
怪しげな団体にはしる人も、劇中(ゲーム中)では確かに多いが、
そういう状況であるからこそ、人間本当の一人一人の力が大きく、強く…。
主人公=ヒーローになるという意味ではなく、
なまじっか誰にも頼る事が出来ない分、
他人任せの「町人1」の生き方ではなく、
自分が主人公である(になる)、と
そうも思えるときなのかもな…と。
しかし…、
変な思い込み主人公にだけはならないようにしないとな…(苦笑)。
それと、自分はまだまだ他人に頼りっぱなしだけどな(笑)。
(主人公には程遠い…。)
今回サンプルとして提出した画像、
結局今回も当初自分の頭の中に作っておいたイメージとは
やはり違ったものに。
「構想練ってた」とか言ってたわりに(笑)。
まあ、まっ更な状態よりも、切り出しのきっかけにはなったので、
無駄にはなっていないと思うが(^^;)。
…。
今日はやっと2度目の(薪ストーブ)入炎。
おかげで自分の部屋ですら室温20℃ある(幸)。
いつもマウスを持つ手が窓側になるので、寒いんだわ…。
--
そういえば、また工場火災。
犠牲者もでている模様…。
これもまさか、犠牲者は『派遣社員』とかでは無いだろうな…。
工場(プラント)って、本来危険な場所であるのだから、
派遣とかっていう雇用(?)は、かなり危険だと思うが…(派遣の人の身が)。
(そういう雇用、昔から良かったんだっけ…(法律上)。)
しっかりと勉強や研修を受けた上でじゃないと…。
しかし、おそらくは、その危険性も分からないまま働かされているのではと
勝手に自分は想像してしまう。
教育期間や費用を抑えるために雇用を減らした企業が、
その代わりとしての即戦力だけを求めているのだから、
ちゃんと教育・指導しているかどうかは…。
こういう、使い捨てな人間の使い方って…、どうなんだろう…。
(自分もその一つなのかもしれないがな。)
こういう、終末論的状態、嫌いじゃないんだけど…。
と、思えてきた気もしなくも無い今日この頃…(CYBERDOLLやったからか?)。
あ、いえ、お気になさらず(^^;)。 (独り言ですから)
…しかし、終末的シーンに子供はあまり出ない(登場しない)んだよね…。
きっと、子供にとっては良くない状態なのだろうね。
それに、元々子供は「未来・希望」の象徴でもあるからな…。
やっぱり制作期間は一ヶ月…いや、二週間くらいはあるといいねえ…。
(制作は(ものにもよるが)一週間くらいあればいいが、予備などとして。)
自分がはたして、『追い詰められた方が力を発揮するタイプ』なのかどうかは
さっぱりと分からないが、(しかし、時間的プレッシャーにはめちゃ弱いぞ)
さすがにちょっと位はちゃんとダメ出しもらえるような時間的余裕が
あった方が良いような気も。
サンプルは早速出してはみたが、あと4日ではあまり議論できる時間も
無かろうて…。(実質な残り時間は3日間か。)
個人的に、時間にあまり余裕がありすぎるのも、
途中間延びしてしまったりして、緊張感を保つのが難しかったりするが、
一旦自分でも一息置いて自分の作ったものをチェックできるのは
必要な事かもしれない。
あまりイケイケでやっているとね、
後で見た時に自分で「うへ」と思う事も多いし(苦笑)。
今回はまた、(画像を)印刷用に使う可能性があるため、
いつものペイント系のアプリケーションではなく、
終始ドロー系での制作。
アプリケーションの使い方ももちろんだが、
戦法がすぐに出てこないのも、少々不利な状況で…。
(使えなくは無いのだが。)
いつもの使い慣れた道具なら、考えるよりも先に体が動くような事があっても、
扱いなれない道具だと、使い方を探りつつ戦法を考え出さないとならない。
(て、ペイント系だってそこまでは全然まだ使えてないか(笑)。)
これがまた、期間が差し迫ってくると
いざという時に切り抜ける事が難しくなってしまうしな。
しかし、この経験もまた少しは自分の経験値とする事が出来るだろうか…。
少なくとも、その場しのぎをやっている様では得るものも少なかろうな(^^;)。
(だいたいいつもそうなんだよな~…。)
(自由な時間にでも、使えるように練習していれば良いのだが…)
(自分ひとりでやると、使用範囲に広がりが出来ないから)
(たいした事は出来ないんだよね…(^^;)。)
家族の一人が、なんだかつらそうにしていたので、
聞いてみると
「節々が痛い。」
と。
まさか、インフルエンザでは…。
なんだか、気づくと、自分もなんだか背骨のあたりが…?!(…背骨?)
い…今はまずい、せめて年明けまで待ってくれ。
ちょっと自分、誤字多すぎ…。
恥ずかしいから間違えないでほしいですなあ…。
変換の方も頼みますぜ…。
予想外の変換をしないでいただきたいものだが、
そんなのPCは聞いちゃくれないだろうしなあ(笑)。
(アホな変換に毎回つっ込めないし、脱力するし、)
(気付かずスルーしちゃうこともあるんだから…)
(もう少し賢くなってほしいものだが…(使い手がバカだから尚更さ)。)
PCにゃもうちょっと学習能力ってつかないものかねえ…。
なんだか、バカな一つ覚えか、いつまで経っても憶えないかという
印象があるなあ…(自分の使ってるツール(?)が悪い?)。
「そんな変換いつ使ったよ!?」という変な変換を一位に持って来たり
一度使った特殊な変換をいつまでも上位にずらりと置き続けたり…。
(誤字するのは)自分のせいだとわかってはいるのだが、
やっぱはずかしいすなあ…(=_=;)。
(他人のこと色々言う資格ないべな。)
来ました次の指令。
しかも、他のも同時に来ました(笑)。
やはりバタバタしそうな(^^;)。
(つーか、他のはソーテーガーイっ。)
とりあえず、最初の最終締め切り、つまり実装は25日…。
それまでにサンプルを可能なだけしぼり出さねば。
一応今日まで日にちがあったので
自分なりに構想は練ってはいたが、
あとはそのまま実体化が上手く行ってくれるかどうか…。
(頭の中の漠然とした状態ではまあ良くても、)
(実際目に見える形としたときにどうかは分からないものだし…。)
とりあえず、今回のはまた種類が多いので、
そことの戦いになるかもしれない。
(元の必要な種類が多いと、バージョンタイプを増やすごとに)
(用意するサンプルが掛け算で増えていくって事になるからなあ…。)
時間も無いので、あまり意見を出し合っている余裕がないので、
狙いを外さないように 集中せねば…。
…あと、(敵は)寒さも…(^^;)。
(まだ部屋が完全に片付いていないから、ストーブはあぶねえんだよね~(笑))
ちらと見たテレビの中で、元なんたらのお偉いさんが
インタビューを受けていて(例の年金関係の)、その中で、
「ひと(部下・職員)に嫌な事はさせるわけにはいかないでしょう。
喜んでとまでは言わないが、そうでないものやらせるのは、大変ですよ、そりゃ。」
てな感じに話していた。
(:そこしか聞かなかったので、)
(自分には”当時、面倒な入力作業を無理にさせるわけには行かなかった”と)
(言っているように自分には聞こえた。)
「人(部下)をその気にさせ、うまくすすんでその人の能力が
十分、十二分に発揮できる様にさせるのが上司の仕事でしょう?
それが出来なきゃ上司の意味がねえ。」
と、個人的にはそう思ったり。
(みんな、能力があるからそこに居るんだろうから、)
(使わないと逆に失礼ではないだろうか…。)
(それとも何か、仕事するのが嫌な人たちばかりだったのか?)
て、そのインタビューの主旨や全内容を見たわけではないので、
自分は別にこのコメントに対しては年金の事を言いたいのではなく、
上に立つ、立った者は、責任者である以上、その責任を担い、
部下をちゃんと使わなければならないと思う。
それが出来ないような人を上司などとすべきではないと、思う。
出来ない人はむやみやたらとその地位だけを望むべきではない
、と思う。
自分なども人を使えるタイプではないので、
周りは「(だれだれ)は社長なんだって。」とか、
「(同じくらいの歳で)経営者だって。」とか、
うらやましそうに自分に話すが(というか、嫌味か?(笑))、
そういうのは自分には分不相応だし、やりたいとも思わない。
言うなら現場に居たいタイプだしな。
若くして自らの意思に無いまま上に立たされる(た)人は、
かわいそうだなと自分は思ってしまう…。
上に立つとわがままできねえからなあ(笑)。自分はまだまだガキなんだ。
他の締め切りは一月一日予定らしい。
…、自分、年賀状書けるかな…。