[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
本当はどんどんと働かせてもらいたいというのが本音なのだが、
自分のような、というより自分よりもぜんぜんいいものを描く人は
ごまんと居るわけで、
自分はその端っこにでもなんとか居させてもらって、
仕事させてもらえればいいなと、そんなところで。
舞台のセットとか、映画の道具とか、
(…そういえば大昔、映画の特撮(SFとか)の模型作りに行けと)
(身内から言われたことがあったな…(^^;)わすれてたな~。)
みんなで作る作品の裏方的仕事があこがれ。
(ま…、身近なところでゲーム作りとかね。)
こっそりと学祭とか好きなタイプ…。
まあ、その…、
機械とか工学とか、そういう事で食ってけるように
勉強はしてたつもりだったのだけど(堅実的に)、
それにはいらねえと言われたので、
これからは夢をあらためて持ってみようかなと。
いろんなとこに迷惑かけてばかりだけど、
いつか恩返しを果たしたい…。
…明日は親の結婚記念日だ…。
自分、「パトロンがほしい」とか言ってますけど、
一部の特権階級といいますか、お金持ちさんといいますか、
そういった人たちにすがらないとやっていけないっていう事は
世の中決して無いわけで(と思いたい)。
人達の力って”そういう”人たちよりも全然大きな力になったり
時にはするわけでして…。
いわゆる口コミとか。
中にはまあ情報操作といいますか、そういったものも
まったく無いとは自分は思いませんが。
それでも、なにか人の心を動かすもの、力、があれば、
お金持ちさんやら、どこぞの社長さんやらに個人的には×と言われても、
人々の動きに、動かざるをえなくなることもあったり。
とにかく稼げて、お金をたくさんもってて、
そういう人の判断が、必ずしも絶対に正しいという事はなく、
そういう人に「絶対売れない。」といわれても、世間の見方は
全然ちがったりもするし。
お金持ちさんだけが救いと勘違いしかけていた自分に、
なんだかふと、「あれ?」と思った…。
どうして、自分の表現の場が、お金持ちの手を借りないと
出来ないと思い込んでいるのだろうか、と。
べつに「出来ない」というわけではないんだよね…。
…とても難しいことではあるけれども。
自分がパーツを作ったりロゴを作ったりしたサイトが
ここ(Junktrigger)以外に実はネット上にいくつかある。
(まあ、発信元は一つだけど…。)
普通なら自分からも宣伝なりリンクなり、
そういう行動をとるものなのだろうが…。
自分、いちアマチュアとして、まだまだ稚拙な画像を
その経営者様にありがたくも使っていただいておるという状態で…。
なんというか、自信が無いんだ…いろいろと…○| ̄|_。
もちろんサイトの経営者さんにとってみれば、
一人でも多くの人にサイトに来てもらいたいわけで、
私が例え誰か一人にでも宣伝する事は
(自分にとっても)必要でもあることだとは…確かに思うのだが。
なんというか、これじゃマクフライ一族(バックトゥザフューチャーの)状態やね。
(まあ、「チキン(臆病者)」といわれても実際そうだからそこは大丈夫だけど(笑)。)
下手だと言われる事が恐いというよりも、
他人から別に何もいわれたくは無い…という感じだろうか。
ひとに「見て見て。」という気もそれほど積極的には無いし…。
あくまで自分は裏方スキー(好き)なんですよ…(笑)。
ただ、こうやっていつまでもひっそりとやっていても、
食い口が見つかるわけではないし。
でも、こうやって少しずつでも公表していただいたり、
個人のサイトにアップしたり…自分にとっては少しだけ前進って事で…。
早くパトロンを授かりたい…。
こういうのやりだすとバカみたいにやってしまう自分。
もちろんもっともっと好きならやってしまっていただろうが、
まあ、今回はまたサイトのパーツ用なので…ほどほどに。
手を抜くといっても下手に抜くとバイクとしておかしな事になるし、
バイクの事をよく知らない自分などにとっては、少々手の抜き加減が
難しいところ。上手くごまかすのもそれなりに知識が要るって事だ。
ときどき不思議に思うのだが、
なぜ頭が痛むのだろう。という事。
神経痛だったり、周辺の筋肉のコリからだったり、
そういう外因性のようなものならともかく、
調子の良くないときに無理にものを考えようとしたり、
難解なことを理解しようとしたりするとき…。
そういう時の痛み…。
別に叩かれたり、引っ張られたりされてる訳ではないのに、
頭痛を感じたりするのは、何故なのかな~?と。
うれしくない方のストレスを感じたときに痛む場合が多い気も。
これって、脳内で何か傷み物質でも出てるのだろうか…。
それとも、脳が「痛い」と”感じさせて”いるのだろうか。
それとも、周りの筋肉などが無意識に緊張したりしているのだろうか…。
(む、そういえば、悩んでるときって)
(こめかみに青筋が立ってたりするなぁ(^^;)。)
いずれにせよ、何か脳からの信号であるのだろうが、
なんか、もうちょっと他の方法にしてほしいよね(苦笑)。
自分は頭痛持ちなどではないのだが、たまにな。
やらないといけない作業(考える事)なのだから、
痛むなら後から痛んでくれ。なんて。
前にテレビの法律のバラエティー番組で、
「絵の制作を依頼され、依頼内容と雰囲気の違う絵を描いて届けた場合、
その制作代金を払ってもらえるか。」
ということをやっていました。
「明るい感じの絵を。」
と言われていた絵を、違った感じに描いた場合、と言う感じ。
その回の弁護士さんの回答は、
「払ってもらえない。」
という事でした。
そう、たとえ制作に何ヶ月かけても、
依頼代、絵の具代、その他、一切。
は~、そういうもんなんだ~(驚)。と思った。
この場合、製作者も「これは明るい絵ではない。」と
自覚しているし、依頼者もその絵に納得していないからという様な事で。
依頼者にしてみれば、確かに当然と言えば当然であるな。
だって、全然依頼と違う感じのものを「はいっ」と貰っても、
無理に金を払う義務と言うか、そういうのは無い気がするし、
作品を選ぶ権利は依頼者側にあるだろうし。
でも、まあ、この場合はまったく雰囲気が違った場合という事だったが、
もし、製作者は作品に納得していて、
依頼者が「これはちがう!」となった場合、これはどうなるのだろう。
作成のやり直しや手直しをさせてもらえるならばいいが、
もし、「もういい。」と、依頼を断られたら…。
(働いた分全てがぱぁというか…。きっとショックだよね~。)
う~む…。
腕が悪いというか、制作がまずかった製作者の方が
いけないという事なのだが(それも分かる)、
なんだか、ちょっと…、うん、仕方が無いのだけどね…。
むずかしいな、と。
でも、自分もそうだが、
依頼され、あまり納得されてない状態でO.K.出されるのはイヤだよね。
はっきり突っぱねてもらった方がやっぱいいかも(^^)。
金銭の関わった依頼なら特にね。
ゲーム作りは一応「進む」という連絡をいただいた。
ただ、「少し規模を縮小して」という事でした。
私も含め、メンバーはおそらく皆素人。
ただ趣味で参加している人も居るでしょうが、
自分のように、「この機会に!!」というような
勝手な意気込みを見せる作り手(メンバー)も居るだろう。
自分なんかは要求された画像等は出来る限り何でも
対応してやりたいと思っているし、その時間も十分に取れる。
なので、規模がでかかろうが(いや、むしろでかい方が)
いいのだが、サイト経営が本業の会社のリーダーつかまえて
「さあ、やらせてくれ!」と言っても、
確かに無理な話だ…。(自分もちょっと期待しすぎた感がある。)
ゲーム会社なら、ゲームを売って社員を食わせるという事になるが、
サイトの経営が仕事でそれで社員を食わせていっているところに、
本気のゲーム作りを要求してはイカンよね(^^;)。
(しかも、その社員でもない人間が(笑)。)
つい、何かで実績を作りたいと思ってしまうものだから…(´・ω・`)。
なにせ、現場が実際のノウハウも知らない素人ばかりですのでな。
まとめ役の人間ですらゲーム作りに関しては素人なのだから(たぶん)。
やる気を出しまくってるクリエーター志望者達をまとめ上げるのは
相当大変だろうしな~(笑)。
ただ、ほんとアマチュアばかりだから、
それをうまく「使える」人が居れば
やっすいコストで作品が作れると思うんだけどね(笑)。
(その『コマ』がどう使えるかの見極めと上手い指示の腕は要るだろうが。)
自分は人を使ったりする方の能力はないので、
いろいろとマネージできる人はできれば使ってほしいなとこっそり思ったり。
確かに、人間、食ってくこと(生計を立てること)は
一番と言っていいほど大事な事だろうけど、
それを少しだけ置いといても、自分の力を思い切り使って
(何かを)やりたい!と心の内で思ってる人たちは
自分のほかにも居るのではないかと思う。
自分の場合は何か作品作りだったりするのだけど。
やりたいことやれなくても食ってけ無い世の中なら、
もうやりたいことやった方が賢いかもしれん。
(4年制国立理系大学卒業してこのざまだ…。もう好きなようにやるさ。)
データディスクに入っていたファンアートの整理を
終えぬ間に、写真の方の追加も同時に慣行中…。
どうせやるならばいっぺんにページをそろえた方が
フレームとの兼ね合いもあり(何せ手打ちのサイトなので…(^^;))、
後々楽だろうと一度にやろうとしているのだが、
分類だったり、ページの色合い合わせだったり…、
こういうとき優柔不断はまったくダメですな…(笑)。
ウェブメールのスポンサーとして表示されていた広告(テキスト)に
「ロープのお仕事しませんか」
とありました。
ロープロープ…。プロレス?
なんて思ったのだが、実際何なのだろうね(笑)。
じつは…、
その、父が骨董市(のようなとこ)に行った日のお土産は、
カメラだけじゃなくて…
同時に白い箱を渡された。
私「この箱のは何かな?」
と聞くと、
父「ダイハード。」
私「は?」
父「いや、ダイハードの人形が入ってる。」
私「え?あの、人の?(そんなのあったっけ?)」
父「あ、いや、えっと…」
私「ターミネーター?(T2のやつかな、スナッチャーみたいな…。)」
父「いやいや…えっと…。エイリアン。」
「(ぜんっぜん違うやん!!(笑))」
しかし、エイリアンと言うとあれだよな、
有名な(映画)『エイリアン』だよな、
自分『エイリアン』を観たいと思っていたこのときに、
何とタイムリーな(↑そんな事一言も話してないのに(笑))。
「わ~い、ギーガー、ギーガー♪
どんな造形(仕事)かな~。」
と、ぱかっと箱を開けてみると…。
って、これ、『エイリアン”もどき” 』じゃ~ん(TOT)。
いや、自分そんな『エイリアン』自体カッコイイと思って無いし、
これも、個人的にはびみょ~だしー…(作った人スマン!)。
これ一体いくらで買ってきたんだ…(涙)。
自分これよりも、ハーディーデイトナがほしいぃぃぃ…(笑)。
以前も、どこかに父が旅行に行ったとき、
なぜか、目玉のおもちゃを土産にくれた。
透明な玉の中に液体と目玉の球が入っている。
衝撃を与えると目玉内部で電飾がテカテカ光る。
床を転がすと、一点(上)を向いたまま、す-----っと転がるので
なんとも気味が悪い(笑)。
…。
いや、自分ホラーが好きなんじゃなくて、
どちらかと言うとオカルト方向…(^^;)。
確かに、お香立てとか(使うためというより飾り)、
ガルーダの置物とか(ほんとはでっかいのがほしい)、
仏教のフィギュア(食玩の)とか怪しげ系が置いてあるけどさ…。
ちょっと、ちがうんだよね…自分の好きなポイントと(笑)。
いや、ありがたいのだけどね…。
たま~に「当り」もあるし。
ただ、モノ増やすとまた母上が怒るよ…(笑)。
父が骨董市(のようなとこ)へ行った日、
「シャッターも切れるみたいだから大丈夫じゃない?
これで練習しなさい。」
と、古そうなカメラをくれた。
父は、写真クラブとかいうのにも所属し、
自身も一眼レフ(銀塩)、レンズなど自宅にいくつか持っている。
(これみたいにフル手動じゃなくて、何か機能のついてるっぽいやつ。)
…それを貸してくれるでもなく、(別に貸してくれと言ったわけでもないが)
なぜ…。
コンパクトカメラに慣れきった自分には、このカメラは…重いよ…(笑)。
構えて色々操作している間に、手がぷるぷるしてきそうである。
それに、練習しろとは…どういう事かな?
自分、(確かになんとなく似ているかもしれないが、)
むさえちゃん(byクレヨンしんちゃん)じゃないぞ(笑)。
(「何言ってんだこの人は…。」的な感じは似てるかも(笑)。)
カメラマンになりたいわけじゃないし、
個人の絵の素材やなんかのために撮ってるだけで…。
自分が撮りたいのは接写。
自分のコンパクトカメラじゃ、ズームは多少出来るが
実際寄ることが出来ないんだよ。
40cm以上(それ以上?)は離さないとピントが合ってくれないのではないかな…。
そういう理由(接写撮りたい)で、デジカメもほしいのだし…。
まあ、これ、「絞った写真」とかの練習にはなるか?
しかし…、いきなりシロートに全手動の一眼(?)カメラって…(^^;)。
当然、まずこのカメラ自体が「使えるか」と言うところからだよな。
一応枚数少な目のフィルム買って来たけど…。
もちろん、最初は勝手も分からないし、失敗ばかりだろうし…、
なんか、プリントまで行かずに、現像だけってことで良さそうだなあ…。
(うちのスキャナは一応ネガよめるやつだしなあ…。)
と言うわけで、ついでに暗室(+現像グッズ)もほしいところだね。