Fまでは終了した。
しかし、友人宅への再訪問は延期され、
片手間らくがきも(掲載できるものは)なし。
(内容がマニアックすぎて載せられん(笑))
だが、ここに来て、やっと「カブリ」の修正のコツ(?方法?)をつかむ。
音が”つまずいて”録音されているものはこれまで完全とり直しをやっていたが、
何気に「このダブってるてるとこ(片方)消去すればなんとかならんかね…。」と
試してみたら意外と上手くいった(^^)。
純粋にダブっていただけだったのだな…。
「音飛び」していて少しは音が”飛んで(失われて)”いるのかと思っていたのだが。
ただ、この方法も、そのカブっている部分を
正確に見分けられる場所でなければ出来ない。
今のところ何とか見分けられているが、
微妙な所だったら無理かもしれないな。
でも、これが上手くいくと、かなーりの時間の短縮になる。
一回あたり5,6分の短縮。これはほんとに助かる。
ただ、ここのところ、ちょっと気を抜いていたせいもあるが
(PCからの音量を常に一定で聴いていない・スピーカーの音量をよくいじる為)、
集音の音量が妙な事になってきている。
再生音より若干小さく録音するように自分はやっているつもりだったのだが、
曲によっては再生音より大きな音で録音されている…ような…。なぜ?
前までは順調にとれていた気がするのだが…
ものによってえらく(音が)でかかったり。
どこを基準にしてやればいいのやら。
このレコーダー(アプリケーション)、
再生に使用しているプレイヤーの音量によるのではなく、
もとの音量に沿っているのだろうか…。
どこを信用したらいいもんやろうかねぇ…(困)。
レコーダーに出てる「レベル」かねえ…
(録音された)データの音量を一度下げてしまうと、
それからもう一度音量を上げる作業をすると
なんだか音質が悪くなってしまうのではないかという気がして…
かといって、音量変更前と後でデータを別々に保存するてぇと、
mp3にエンコードする前のwavデータまでそっくり残しているもんだから
それでなくてもすでにだんだん領域を埋め始めるているし…。
(無知だとこういうとき損をする…。^^;)
ほぅ・・・(ためいき)。
集音はなんとか(気分が途切れずに)順調に進んでいっているのだが、
エンコードは滞っているし、エンコード自体は「ボタンひとつ」でも
出来る作業なのだが、その際のデータ入力と、
その前にこの音量調整がね…(T T)あう~…。
曲数が増えれば増えるほど、さらにめんどくさくなってくる…。ね。
(現時点でのエンコード(データ入力済)ファイル数は90弱。)
(集音が終了していてエンコード待機中のファイル…)
(600over…(ギャっΣ=□=)ソンナニアッタンカ)
とりあえず、音量のチェックの方は
別作業中にやるのが効率としてはいいんだよな…。
(BGMとして聴きながらチェックする。)
早く、次の手伝い作業来ないかな…。