曲はいいけど…、…この音は無いだろう?!
というのがたまにある。
自分、曲自体の好みも選別の基準として確かにあるのだが、
音自体の好みもかなり影響しているようで。
音が耳に心地よいとついゲットライン(基準)が下がるし
逆に、耳にうるさい音だと曲自体全部聴けないという事もある。
以前どこかで耳にした話だが、昔(江戸時代?)、の
日本の何かの芸(大道芸系?)でバックで演奏されてた音楽を
当時海外の人は「うるさい音だ」と感じたとか何とか…。
個人的に、海外のタイトルの曲(音)はどうも耳に馴染まないものがある。
実際BGMで使われるときには効果音で(チャンネル数も関係したりで)
かき消されたりして大丈夫なのかもしれないが、
曲として聴きつづけるのは正直辛いと感じる音もあったりする。
これも好みの違いというやつだろうかな…。
(それは実際あると思う…。好む音ってのは。)
もしこれ(曲の音)が各々で別チャンネルで出てたりしてたら、
自分で好みで変更したりもできるのだろうかな…。
…、まあ、これまでやり始めたら、作業が終わらなくなるな(笑)。
プレーヤーの違いで音が違うってのは分かっているが、
中には、原曲の意図とは違った”たまたま”できた音のバランスで
そっちの方が自分の好みの曲(音)になっちゃうものもあるんだよね(^^;)。
ケバい音がたまたま小さく出力されてたり、
軽快な曲でパーカッション系がいい按配に耳に心地よい音(量)になってたり。
そういや、「掘って掘られて」が無かったなあ…Dの中に…。
今集音してるリスト(データ群)は実は完備のやつではなく、
臨時のもので、もっとしっかりまとめてたやつが これまた
”どこかに”あるんだよね…過去のMyデータディスクの中に…。
(前のPCの中に入れてたやつのバックアップのディスク内に…。)
(…。バックアップしてれば…の話だけど…(^^;)憶えてないのぅ)
Iもあと3タイトル・・・なの・に…(眠)。