…あれ?今日見たら何かまたモニタの色が微かに違うような…。
気のせいか?それとも…、やはりビデオカードのドライバの方”も”
やばかったのだろうか??
こっち(モニタ)も急がないといけないかな~(やだな~)。
と、一つ肩の荷は降りたが(しなければならない用件は済んだ)
案の定、軽く『買いスイッチ』が入ってしまった模様(^^;)。
見ちゃったので見てみぬふりできないものがやはり2,3…(に絞った!)。
これ以上はいかんいかん…。
なんだか、色々と見ていると、
復刻を望む曲(CD)があっても、その実現には復刻の際に
そのCDの発売元が代るとまた色々と権利等の問題があったり無かったり…とか。
先に契約権利を得た会社がその権利を渡さないというのは
ある意味仕方ない面も と理解できるが、復刻を望む声が高いのに
その声には答えられず、希少CDとして世をさ迷うディスクたち。
中にはとても高額で取引されているものも多いようだが、
これってCDの発売元に金が入るわけでも無し、さらには
製作者(作曲者とか演奏者とか)にも入らない。
それはちょっともったいないと言おうか、製作者がかわいそうな気も。
いや、何より、曲がかわいそう…。
プレミアがつく音楽という事で作者も注目は得られるだろうが…(ふ~む)。
(でも結構またいろいろ契約の更新とか…、それはそれで面倒なんだろうな。)
だんだんと音楽もダウンロード形式で入手できるようになってきているし、
この形だと、CDとして製品化して見込みを誤って在庫を残してしまうと
言う様なリスクは少なく出来る(ような気がする(自分素人…))ので
いつの日かそういう形でもまた再び良い曲が多くの人に届くようになって
ほしいな、とか。
個人的にはCDのように、個人がプレイヤーを変えても聞けるような状態の
自由度をある程度もたせてもらえる形が希望なのだが、
ダウンロード形式という『データ』の形にすると、
まあ、いろいろとガードがついてしまうのだろうから、
そこがちょっとね~…。仕方ないことだとわかってはいても、
個人の良心だけに願いを託すようなことは出来ないのだろうからな…
ダババとかエスパードリーム、わいわいワールド
何故好きだったのか(印象に残っているか)なんとなく分かった様な。
曲がまた良かったんだな…。
あ~、あと、エスパードリームはあの…にくきゅう…。
自分のゲーム音楽好き…、もしや
MSXのグラディウスとか沙羅曼蛇とかが元凶…?(笑)。