片手間らくがきリベンジも だんだんと
今回はいい方向に煮詰りつつある。か。
(前回はあまり良い方向での結論ではなかったが。)
だんだん書き込みが落着いてくると、
アナログ描きでやってる場合、
ここからは決断力の仕事になってくる。
「ここを塗りつぶすくらいの手入れを、すべきか否か。」
という事の連続…。
とはいえ、自分の絵が常に『詰めが甘い』ものばかりである事も
事実で、自分でもいかんなあ…と思っている部分で…。
その先をやる事ができないからいつまで経ってもダメなまま…
なんだろうな(= =)。
んム…。
もう少し入れてみるか…。
デモネ…。
またふつーのコピー用紙に描いちゃったから、
黒深度が…もうそろそろMax(最大値近)…。
せめてケント紙ならもうちょっと深い色まで出るのだが…。
増して、ペラ紙だとだんだん紙が寝ちゃって来るんだよね。
(「寝ちゃう(=ぺったんこになる)」となおさら色が濃く出せなくなる。)
線もケントだとシャープに出るしね…(紙繊維のきめが細かいからね)。
(こうなる事)分かっててやる所が…
…いや、でも、らくがきって事だからねぇ…。
(なんかさ、ケント紙(普通紙じゃない紙)とかで描くと)
(らくがきじゃなくなっちゃう気が…ね?)
…意味無ぇ意地(笑)。
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