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お次は大事なメールを出したはずなのに出されてない事件。
送信したつもりだったのに、履歴に残っていない…。
そこまでぼけてしまったのか!?(出したつもりの思い込み??)
と自分でもびっくりしたのだが、
今日その原因が判明した…。
またもやこのブラウザのせいらしい。
(またというのは、以前ネットでの登録が)
(何度試みても出来なかったりという事があった。)
元々付属(デフォルト)のネットブラウザでないものを使用しているのだが、
時々知らないうちに閲覧中のページにロックがかかり
(どういう意味でかかるのか良くわからないのだが)、
その状態のまま『送信』ボタンを押してメールを送信しても
画面は切り替わる(新しく表示される)が、実際メールは
送付されていない(前の画面に残ったまま)という状態に
なっているという事に さっき気付いた。
(「今日は送られたかな」と、送信履歴を見たときに)
(同じ状態になっていてわかった。)
まあ、E-メールなんて不確実なもの。
送信したからと言って相手に届いているかという事や
まして、確かに読んでもらえたかなど、過信してはいけない。
やはり確実、誠実なのは直接会って伝えたいことを自分で伝えること。
…なんですよな。
直接会えない場合は仕方ないですが。
便利だと、つい甘えてしまいますな…。
あう。
今日(昨日)、チミシリーズがテレビで紹介されるて言われてたのに、
チェックするの忘れてた(゚∀゚)。
この一週間、何度も(週間)番組欄見てチェックして、
見られなかった場合に備えて、タイマーも入れておこうかとも
考えていたのに…。
ふ(;= =)
自分で言うものなんだが、ちょっとお疲れなんだな(多分…)。
(今月撮り始めたばかりの新番組も撮りそこなうし…(おのれファイル数…)。)
準備というか、用意するものがあり、それを揃え、整えている最中で。
しかも、ここ数日、自分が寝ている最中に周りで騒がしくされたりと、
寝不足気味…。舌は痛いし、口内の感じも少々異変あり?(from内臓?)
(こういう事(異変?)は普段ないのだがな…。)
(…もしかすると、例の件も絡んでいるのかもしれんな…(ー_ー;)。)
一人でやっていると、ペースも分からないし、
そもそもノウハウも分からない。(独学だし。一応二度目ではあるのだが。)
しかし、一旦やりだしたからには、最後までとりあえずやらないと…。
次いつ重い腰が上がるか分かったもんじゃない(自分でも)。
せっかく何かが動こうとしているのだから、、
無駄に終わろうとも、やってみようと。そう思う。
もう少しだ。
散るのは、自分でいい。自分が代りに散る!!
今日見たテレビ番組で、
今の若者世代(新入社員)はカーリング型(?)と言われているのだとか。
順調(スムーズ)に社会人に進んできて、上司はそれを上手く導いていくって
育っていく世代?…とか?
自分達の世代(ロストG)は何と呼ばれたか記憶していないが、
「もの言う世代」とか。
確かに…言うね(笑)
いやw、
しかし、同年代(自分の見知る狭い範囲だが)は正直、
「素直すぎなぐらい素直」な世代だったと思う。
特に同じ学年。
(一つ上の学年はとても野心的といおうか、秀才(エリート)系だった。)
(一方、われらはまったり系。ずば抜けた者も居ないが、逆も居ない…。)
社会や会社が、上手く教え、導きさえすれば、
とても素直に社会に使ってもらえる
人材に育ったのではないかと思う。
(まあ、いわいる「いい子」が多かった学年だったのかもなあ…。)
とにかく、自分もそうだが、「習う・教わる」という事に比較的素直で、
ある意味それに慣れすぎてしまったのだとも、今思う。
自分の場合、とりあえず学校を出れば、就職できるのだと。
そのように「教わった」。
そうして(その通り実行(進学)して)いれば、そのようになるのだと。
しかし、最後の就職バトル直前、
自分達はほとんど何も教えられなかった。
ほとんど「自分達でやれ」といった感じだった(印象)。
本当なら、(就活というものは)自分たちでやらねばならないことだったし、
実際そうするものなのだろうが、
われわれ(というか、自分)は、「習う」事に慣れすぎていて、
実際具体的にどうしていいのか分からなく、知識も無く、
目の前にあるはずの就職口もその専門業種での求人はほぼ皆無。
上手くやれた人はよかったが、そうでなかった人は
このように未ださ迷い続けているという状況に
陥ってしまっているのではないだろうか。
われわれに足りなかったのは、自分達で『学ぶ』というやり方。
自分自身での『学び方』を身につけられなかった、事。
ま、自分は今になって(こうなってから)それを学んだので、
これからそれを勉強していかねばいけない…。
ちなみに、近世代が犯罪を犯す事、
当然肯定はしないが、あれらの内数%は
「どうしていいのか分からない」というところから来ていることも
あるのではないかと思う…。
働く事は当たり前。それは分かっているのだが、
じゃあ、どうすればいいのか。
職安に行っては見るが、実際職は無い(少ない)。
いろいろやってもなかなか雇ってもはらえない(現実は新卒優先)。
例え働けても、ひとりでまともな生活が成り立たない。
どうしようもないままに、歳だけは増えていく。焦り、不安、…不満。
(幸い(?)自分にはそのような危機感が希薄なので大丈夫(笑)。)
「世間に素直すぎた結果(或は反動)」から生まれている事なのでは…と。
その世界からの裏切りに復讐という形に図らずもなっているという事も…。
(だからと言って、当然犯罪が正当化されるものでは決してないぞ(^^;)。)
そんな状態にある彼らに追い討ちをかけるような事を
周りはやるべきではないと思う。
だからと言って、放置するというのも得策ではないと自分は思う。
時には見守ることも大事だが、基が素直なだけに、
うまく教えて、あるいは自ら学ぶよう誘導、
(環境がそうさせて)あげれば本人やれると思う…。ぞ。
(あ、自分は自分でやるから放っておいて…(笑)(おいおい自分だけw)。)
おそらく、
何かを与えてやる形ではダメだと思う。
素直にその場では従うかもしれないが
(あるいはその場で拒絶するか。)、
人によってはその事でまた人知れず不満を募らせるという可能性が…。
自らやろうとしていることを
(まずは、やる気にさせておくことが大事。)
支えたり、或はそっと援助してあげたり、という形が
よかろうかと思うが…。ま、実際はどうだろうな。
自分専門家でもなんでもないから分からんのだけどな(^^;)。
めんどくさいやつらだと思われるかもしれないが、
そういう風にしてしまった(今のように、純粋なまま社会人にしてあげなかった)
世間(社会)の責任も少しはあるべ…(長い就職氷河期…)。
(ちなみに、自分は社会人に「させてもらえなかった」わけでなく、)
(「なれなかった」だけなので、自分の責任ですにょw。)
最近、夜が白々と明けるという事を見たりという事に
なったりしているのだが(いろいろと)、
夜中、時々外の変な音でどきりとする事がある。
昨晩(今日の朝方)も、
何と表現したらよいのか…、文字に出来ないような音…(笑)。
何かが落ちたような音なのだが、「ゴン」とは違う…、
枝などの堅いものというよりは、ちょっと質量のある生物のようなものが
落下して着地?したような音…。
実際そう(動物)だったのかもしれないが、
正直、人通りなどのありえない方向から何か気配のある様な音がすると
どきりとしますな(笑)。
先日タヌキの目撃情報があったばかりだし、
サルも居ない地域ではないし(山からは離れているのでここまで来る可能性は低いが)。
実際、その場で確認しようと思っても、
夜目は利かないしな~。
エンパイアアースの(未来部隊)隊長さんみたいな目がほしいな~(好)。
何?考えないようにしている??
それもあるかもしれないが、
自分ではどうしようもないことだしー、
いろいろ妄想膨らませてもムダ(不毛)だしー、
自分の場合、当初からちょっと「そのキャラクター自体」が気になっているのか、
「キャラクターの絵」が好きなだけなのか、
自分でもちょっと分からなくなっていてな~(多分後者の方が強いと思うのだが…)。
しかし、同じキャラクターの事(を示している)であることに
間違いはないのだし…。
これは、その「キャラクター(個性)」を以(もっ)て思っていることなのか、
それとも「絵柄にほれている」事…から来ているだけなのか…。
人間、別件でドキドキしている(驚いたり、恐かったり等)時に、
たまたまその場に居合わせた人物に対するドキドキと
(ことの解決の安堵感もあいまってか)自分でも勘違い(混同)してしまうことが
あるのだそうだ。
これも、時が経てば分かることだろ(そう思うしかない)。
なんだか、最悪な気分の誕生日だ…。
「散る」って…何?
目にしてしまったあるポスター。
自分もいつか来る終わりを望んではいるが、
「散る…」て。
散るという言葉から受ける印象は
安らかなものというよりは、悲しさを伴う。
勝手なイメージだけがどんどんと侵していき、
それを目にしてから生気がどんどん抜けて行っている様な有様。
以前、眼帯付けてる絵見ただけで相当ショックだったのに…。
自分でも、何をそんなに気にする必要もあるのかと思うが(笑)、
ムダにふと思い出したりしてしまう性質で、
で、その度に、「ぶるー」となるわけで(^^;)コマッタネ。
この心情…、ずっと前にも同じような事があったと思い出した…。
くしくも(日本語の場合だが)同じ声の人物だとは。
(しかも「散る」てな~…悪夢だよ…。)
実際その真相を自分が知るのは、おそらく相当先だが、
その時まで何も知らずに居たかった…(おそらく無理だと思うけど(^^;))。
しばらく立ち直れまてん…(;∇⊂(多分今日はホイップがたたないと…おもう…。)
Diary以外の更新は久しぶりだぁ(^^;)。
やっと絵が出来ました。
まだつっ込みどころはありそうだが、
今回はここでとりあえずの完成としました。
しかし、
時々思うのだが、
絵にはそれぞれ適した大きさというものがあるのだと思う。
同じ絵でも大きさによって見え方が違う…。
自分が大きめのサイズで作業をしているせいもあるのかもしれないが、
縮小をかけると…、どこか違って感じるのだ…。
リアルの絵画などでもあるはなし。
「この絵はこの大きさだからよいのだ。」という部分。
いくら印刷技術の発達した現代でも、
印刷物などで縮小された作品を見るのと
実際の絵の前に立って見るのとは、…違う。
やはり、その絵にはその絵の本来の大きさというものが
あるのだろうなと思う。
見る人の、目、体からの距離。大きな作品ほど絵の端はずっと遠くなる。
大きさ(サイズ)自体から受ける印象。小さなものだと、その繊細さ。
大きなものだと、威圧感や、包み込まれるような印象。
更に、描かれたものが人物であったりすると、ほぼ実物大のサイズと
そうでないかという事だけで、感じ方が違う…(と思う)。
もし、Web用を目的とした絵を描いているのならば、
その表示サイズの絵。つまり、そのサイズにおけるその絵の最高な状態の絵
を作れないといけないのだろうなと思う。
(縮小を見込んだ場合の)そこまでの技術はまだ自分には無いな(^^;)。
縮小拡大が可逆(劣化無し)な性質のものならばよいが、
やはり、不可逆のものだと、どうしても大きめで作っておいた方が
後々便利かと思ってしまうし…。
さすがに「サイズ固定」の(サイトのボタンのようなもの)だったり、
「その用途以外には使わない」というようなものだと、
同サイズで作業する方がよいという場合もあるが。
ちなみに、映画はやはりあのサイズで観るものが、
本当の作品なのだろうな。
--
個人的バルダーズゲートの印象は、
『映画化された小説』。
音楽や環境音の感じも好きだし、
小説のような「読み手それぞれに感じる余地」というのだろうか、
そういうのがあるゲームだと。
ゲーム(ロープレには特に)にはそういう部分があるべき、
いや、あってほしいと思うな(^^)。
BGの基本ルールであるAD&Dにはあまり詳いとは言えない自分だが、
キャバリエ(ルールブックではキャバリアー)には
騎乗戦闘にボーナスがあるらしく、
特にランス戦闘にボーナスが付くらしい。
そういえばBGの中で、馬っていなかったなあ…。(牛や鶏、猫等は居たが…。)
馬か、いいなあ…。
ちなみに、AD&D2ndのルールブックだと、
キャバリエのアライメントの条件は『グッド』だけだそうで。
つまり、ローフルでも、ニュートラルでも、カオティックでもいいのだなあ。
(BGではパラディンキットなのでローフルグッドのみだったが。)
なんだか、イメージ的にカオティックグッドというのが
個人的にかっこよくも見えるのだが…、やっぱ自分のキャラクターだと、
ローフルなんだろうな…(既成ルールから抜けられない性格…)(^^;)。
ほぼ完成。
の、寸前(笑)。
この期に及んで、
「顔が気に入らにぇ~…」
となり(ほんと今更…)、
少しづつ修正するものの
自分でもだんだん訳が分からなくなってきてしまい、
どうしようかと…(笑)。
どこが気に食わないのか、どうすれば落ち着くのか。
そこがどんどん分からなくなってしまい…。
こうなると一度初めから書き直すと
すっきりする事も多いのだが。
今回初めて指先ツール(と言うのかな名前は)を使っている。
油絵で扇のようになった筆を使って絵の具をなでていくような感じになるので、
使ってみて、個人的にいい感触。
何より、色が混ざるという感じがいい。PCで描くとき自分でも望んでいた部分だ。
で、それで顔をぐりぐりとやりながら思った。
自分、化粧などやら無いからこういう事が上手くの出来ないのだろうか…(笑)
と。
影のような色をつけること一つにしても、
メイクの基本だ。目鼻立ちの部分。あご、ほほ。
絵を描く上でもその重要性は分かってはいるつもりだが、
自分の知識は理論上であり、イメージ。
実際どうすればばっちり美しく決まるのかなど、わかりゃしない(笑)。
…いや、自分の場合「美」のイメージが明確に整理できていない事が
迷いの原因なんだろうな。
等と、一人勝手に悩みながらやっていたものの、
なんとか気持ちが落ち着いてきたので、
そろそろ仕上げかという部分にたどり着けそうにある。
今日は『最後のまとめ』の前に
ゲーム用ポートレートサイズの画像を作ってみた。
ゲームに使用する場合、この位なんだよな、
あの絵の中でも使う範囲ってな(^^;)。
(この画像はまだ実際ゲームには使えませんのでご注意を(エラー出ます)。)
そういえば…、初顔見せだね。
完成は近い。
が。
アナログ調塗りをやっているのに、
PCで効果をかけるというのは…どうなのだろう…。
などと、思ったり。
アナログ調という部分を
失わせてしまうのではないだろうか…。
いや、それ以前に
自分の塗ってきた行為そのものを失わせてしまう事なのではないか…。
しかし…、
実際アプリケーションで使用できる効果の威力はすごい。
リアルではなかなか手間のかかるようなことも
アプリ製作者たちの頭脳と努力、そしてPCの力で
あっという間だ。
その効果一つで、今まで塗ってきたあらゆる部分の雰囲気を
一気に変えることができる。
濃い塗り調に変える事も、風化した調にする事も。
まったく自分では塗っていない部分に色を置いたように見せることも。
何も、何か制約の中でやっているわけではないので、
どうツールを使おうが構わない事なのだが、
どこまでが自分の力で、どこまで『オリジナル』なのか。
もちろん、リアル(実際に)で描くにしても
絵の具、筆、キャンバス等々…
全て他人の力のおかげであるのだが…。
しかし、パソコンでの「効果」というものは、
それとすこし意味が異なる気がする…。
今におけるスペックで、ツールで、どういった絵を描くか、
それが自分の今の実力。という事なのだろうか…。
しかし…時々思うんだ…、
「ツールを使いこなす事も力(技量)だ。」とも言えるだろうが、
ツール自体を使えない人もいるわけで。
そのツールが与えられないというケースもあるだろうし、
ツールを手にする事ができないというケースも。
世の中には、
『もし今そのツールが与えられれば、
この人物は天才的才能を開かせる事が出来る。』
等という事もあるのだろうなと。
その機会を望んでいるのに、努力しているのに、
そうする事がかなわない状況に居る人は
かわいそうだと思う…。(ほんと自分は恵まれている…。)
(広意にすればだが)これはあらゆる事に言えることだな…。
学問、スポーツ、芸能、芸術、仕事…、生きること…。
そういう不公平さが、いつか少しでも少なくなればいいなと
思う…。
昨日は、散歩に出る前まで
あの絵の続きをやっていた。
小さな部分の修正や、光源の一貫。
今回も
パーツ(鎧の部位毎等)ごとに層(レイヤー)を分けて作業しているのだが、
パーツ数の多いことと、アナログ描きをしていることで
(普段は色、塗り方等でも分けているがそれも今回は一枚等にしているので、)
(後で色を微調整させるのもひと手間…)、
そろそろごっちゃりとしてきた(^^;)。
目的のレイヤーを探すのが面倒になってきた(笑)。
(一応レイヤーには名前を付けているのだが…それでも。)
油絵のような塗り方をしているのだから、
もう一枚に統一(統合)させて作業しても良いと言えばいいのだがな…。
今回はすこし「濃い目」の色を載せて
バルダーズゲートの他のポートレートと並べても
浮き過ぎないようにしてみようと途中までやったのだが、
かお…恐(笑)。
二次元顔なキャラで描き始めた顔なので、
立体感やリアル感を強調させると…恐い(笑)。
これはちょっと別方向からアプローチしないといけなくなりそうだ…(^^;)。
(顔にリアルな陰影をつけるのは、この顔では厳しそうだ…。)
しっかし。
外の光はやはり、強いな…。(日中の散歩のせいで。)
目が痛い…。(涙もずっと出っぱなし…(目が痛くて)。)
今日は散歩に付いて行ってみた。
桜の開花具合の確認もかねて(特に何のためという事は無いが)。
近所を歩く事など何年ぶりか?
通学で毎日のように通った道も
昔一度だけ通った様な…というような道も
最近出来たばかりという、知らない道も。
ぐるりゆっくりと一時間コース。
桜は咲いていた。
まだつぼみの目立つものから、少し散り始めているものまで。
でも、自分の本当の目的はまた別。
歴史や時間が作ってくれたもの。
時代と共に消え行くもの。
今しか見れないもの。
そういうものを一つでも撮れれば。と。
今日の収穫その一つ。
ただ…、ついデジカメで撮ってしまい…
こういうのはフィルムカメラで撮らねば…(携帯していたのに)。
しかし…、
ちょっと一回りしただけなのに、
これは…、何の為の広場…?
この公園らしき所は…(古くも無いのに)何故こんなに荒廃?
というところが目に付いた。
地域住民と行政の意思のかみ合っていない部分…。
「自分達が何をしてもらうではなく、自分達に何が出来るか。」
せめてその意思が通るようなら、住民も少しは意欲的に…なるか…な?(^^;)
どちらがどう悪いのか…。
任せすぎなのか、聞かないのか。
(どちらもあるように聞いているが。)
町長も代ったし、(議員はあまり変わっていないそうだが…)
住民も自分の事として少しは関心をもって見るのもいいよな。
…と、こんな自分が言っても説得力は無い(笑)。
(そもそも、私生活に追われている人がほとんどだろうしな~…。)
ちなみに、今日は友人が訪ねてきてくれ、
桜餅をご馳走になった(^^@)。
ちょっと気まずい状態のまま私生活に追われて
お互いに縁遠くなって以来だったので、
とてもうれしかった。