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サイトjunktriggerのブログ。 レギオルの勝手気ままな手記をつづる…。
January / 27 Tue 17:34 ×
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April / 03 Thu 23:44 ×

なんとか下塗り完せーい。

gallius下塗り完了。

結構まだ適当塗りで放っておいた所もいろいろあるのだが…
ここまでくればとりあえず一安心(^^;)かな。
(ここまで行けばもう投げ出さないだろう…(笑))

やっとこれから全体を揃えていく作業。
今までは個々(パーツパーツ)でやっていたので、これから
光源やら色、風合いなどを揃えていく。
ハイライトを入れるだけでもだいぶ変わるだろうし、
まだ入れたままの主線もこれからどうするか(消すか残すか)。

鎧、マント、剣等々、一応な色にしてあるが、
まだ暫定的。マント一つにしても色を変えると
がらっと印象が変わる…。
清楚な色にすれば、高潔そうにもなるし、
勇猛そうな派手な色にすれば、勇敢そうになるし、
ダークにすれば、悪の…といった感じになる…。
(いまのままでも多少そんな感じだが(笑)。)

ゲーム中はいろんな色の鎧も登場するし、
その時に合わせた色を作ってみるのもおもしろそうだ。
ちなみに、自分はほとんど黒紫ぃな鎧だったので(*¬_¬*)、
その色も一つは作る予定。

今のところ一つ気がかりなのは、顔…。
少し童顔気味になっているところを今後どうして行くか。
せめて20代にはさせたいのだが…。
髪も当初ゲーム中に自分でわかりやすいようにと金髪にしたのだが
これも変えてみるとおもしろそうな感じがするな…。

ちなみに、バルダーズゲート用のポートレートにするには、
色の入れ方をまた少し変えないと浮いてしまう。
あれにあわせようとするなら、もっと顔も濃くしないとな。

…まあ、ゲーム中はいろんなアイコンでほとんど隠れるけどな(笑)。
(ちなみに、ゲームの場合重要なのはステータス(ダメージ度)の見やすさだよな。)

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April / 02 Wed 23:15 ×

鎧部分の大まかな色付けは完了(;^_^A 。

最後に「気合を入れてやりたい部分」をとっておいて
良かったぜ(笑)。

[食事も好きなものを最後に取っておくタイプ]
[理由は、嫌いなものを最後に残すと全部食べきらなくなる可能性があるので]
[自分なりに完食するための工夫(^^;)。]

あと、色付けが残っているのは、
ベルト類と、剣か。

ベルトとか、結構地味に難しかったりするんだよね(笑)。
”ここさえ押さえておけばそれなりに見える”という
ポイントに乏しいからなぁ…。(その点金属のほうが楽。)

とりあえず、全てに色を一度載せてからが本番。
言わばまだ下地塗りの段階。

塗り自体も、リアル風と絵(アニメ)風と混在気味。
あるところはプレートっぽく見えるが、あるところは…
聖衣っぽい!(笑)。(おかしい、クロスは描いたこと無いはずだが…(笑)。)
これも今後どちらかに決めないと(一貫させないと)なあ…。

ただ、やはり実際実物モデルが目の前にいるわけではないので、
布の質感やら、金属の光沢やら、完全にとは行かないだろうなあ…。
難しいなあ…。でも、楽しいぞっ(^^)。

April / 01 Tue 18:58 ×

自分は4月生まれなのだが、
メルマガによって寄せられた占いに、
(4月生まれの私は、)
「既存のルールと自分の望むものとの間で迷い、
その間際で自分を取る為、予想の取れぬ行動をとる人間と
思われがちだ」と(のような意のメッセージが)。

なるほどね(^^;)。その通りな気がする。

最初から「こうだ!」という方向は無く、
世の中のルールとさんざんにギリギリまで悩んだあげく、
最後には自我をとる。

「だったら、最初から自分の思うようにやればいいのに。」
と本人も思うのだが、無駄に悩む。
悩むだけムダだし、時間も無駄だと思うのだがねえ…。


この前聴いた講演で、その先生は、
「人はどこか既成の概念にとらわれて物事を考えている。」と。
「それにとらわれない考え方が必要なのだ。」と。

自分でもその点、わかっちゃいるのだが、
性格が、「しがらみに囚われまくっている人間」ということの様で、
その”概念”をはなから考えない、意識しないという事が
出来ればよかったのに…と、心底思うね(笑)。

なければならない。のはずだ。
そんなこと微塵も思わないような、
素直な馬鹿になりたいものだ…。

March / 30 Sun 15:41 ×

PCを使ってでもゆっくりと描くのもいいな
と思いながらも、仕事で描いている人は
そういうある意味贅沢な事出来ないのだろうな。
とも思ったり。

昔、美術担当だった先生が言っておられた。
絵は趣味で描くようにするほうがいい(絵を仕事とするより)…と。

多分そうなのだろうと思う。
自分の思うままに描けるという事も無く(依頼をこなさないといけない)、
自分の納得いくまで時間をかけてやることも出来ず(期限がある)。

もちろん、仕事のタイプにもよるだろうし、
自分のスタイルにもよるだろうが。

自分も、絵は趣味にしようと思っていたわけだが、
人生の半生をかけた就学が生かせず、
思わぬ『間』が出来てしまったという事もあり、
こうやって堪能させてもらっちゃったりしてるわけで(^^)。

しかし…仕事してぇなあ…。
(というか、身を立てたい…。)


鎧塗り度は40%弱といったところか。
幸いにもまだ、飽きたり、萎えたりという事はないのだが、
終わらねー(笑)。

しかも、今のところまだ手入れを惰ったシンクのような風合い…。
金属はやはり反射の感じ等で質感が変わるもんだねえ…。

March / 29 Sat 03:56 ×

昨日は少し寒かった(+風も強かった)ので、
外出時何か上に…、と思ったが、
今期使っていた防寒具系はしまってしまったので
とりあえず、比較的手近にあったコートを着ていった。

正直もう4月も間近というのに、まっくろのコート。
いかつい装飾さえなければ、
「今からどちらに受験ですか?」
のようなコートではあるのだが、
その装飾というのが…とにかく重い。

ごつい金属製のフックがたくさん付いている。
コートを脱いで手にもって振り回せば、
きっと立派な凶器に大変身(笑)。
それに加え、チェーンとか金属とか自分でも付けてしまっているので。
(ちなみに、クリーニングが当然割増料金(笑)。)

自分はいつも七つ道具と呼ばれている
たくさん物の入ったバッグを持ち歩いているが、
今日はそれに加えて重いコート。
それに、いつも履いているごつい靴(トレッキングブーツ系)。

寒かったのもあり、
久しぶりにそのコートを着たせいもあるのか、
身体がゴキゴキいっているよ…(笑)。
(普段との違いはそのコートだものな。)

March / 28 Fri 23:54 ×

まあ、とりあえずまずアクリル風から始めてみた。
理由は、次またバルダーズゲートプレイするときに
この新しいのを使えるかな?と。
(今ゲームで使っているやつは、昔、プレイ前に
とりあえず はやる気持ちを抑えたままとり急ぎで描いたやつなので…。)

普段のようにエアブラシ系のツールでぶしゃーっと塗ってしまえば
たぶん比較的短時間で出来るだろうと思いつつも、
今回はアナログ調に挑戦(実際にリアルでアクリルで描く事は断念したが)
なので、ぶつぶつと塗り進め中。
しかし、慣れてないこともあり、まったく進まん…。


自分、「鎧好き」とか言っておきながら、
「あまり描いてねえ(描いてるやつがねえ)やん」と
つっ込まれそうだが、
鎧を描くとなると、面倒なので…。
面倒というのは、めんどくさいという事ではなく、
後々面倒な事になる。という事で…。

今回のもそうだが、描き始めると、サル(ノミとり状態状態)に
なってしまい、勝手に気合が入ってしまうわけで。
そうなる事が分かっているからなかなかやろうとしないのですね。

サルになる(夢中になる)ことはべつにいいと思うのですが、
自分のこれ(鎧を描く)の場合は、ただ思うままに描いているという状態なので、
あまり、勉強にはなっていないような気がするのですね。

どうせ描くのなら、何か一つでも
「今回の絵はココが自分にとっての収穫だった。」
といえるところが一つでもほしいですからね。

March / 27 Thu 19:23 ×

今月は回転率がいまいちですね…。
と悠長にかまえていたら、もう3月も残りわずかじゃん!

3月のまだ前半戦の頃に一度きまぐれにオヤジを描こうとして
思い切り失敗してしまい(^^;)それ以来になっていました。

なんとか無事にペン入れを終わらせ、
この後どうしようか…と思ったのだが、
水性のペンでペン入れしてしてしまったこともあり
とりあえず一旦PCに入れてみた。

Gallius

こうやって一度途中でもアップしてしまうと
後が続きにくいという傾向もあるのだが。
しかも、またカラーのイメージ(どういう塗りにするか)が
曖昧なので、長期戦になる可能性も…。

ただ、今回はちょっとだけアクリル絵の具風の感じに
仕上げても見たいなという願望が。

もう一つは、大きな筆で殴り描く様な、
色調は全てが反転調で。というイメージが今のところある。

いずれも可能であるならどちらもアナログで挑戦したいが…
…どうしよう…。

あ、このキャラクターはPCゲーム、バルダーズゲート内で
使用している自分のキャラクターのイメージ。
名前はGallius(ガリウス)。クラスはパラディンキットキャバリエ。
(このゲームは主人公用に特定のキャラクター像というものは存在しない。)
(初めからいくつか用意されている画像の中から選択してもよし。自分で用意してもよし。)

しっかし、アクリル調にするにせよ筆調にするにせよ、
そういう塗りにするのなら、こんなペン入れ必要なかったんじゃ?
とも思えるな(笑)。

March / 26 Wed 14:46 ×

前回の「第一関節」は「第三関節」でした。

どこから第一と数えるのかな~?と思っていたのですが、
自分の見た美術の本では、手首側から数えて、第一、第二…だそうで。


そういえば、以前、学校で作ったプリント(範囲10枚強)に
訂正があり、先生からも、訂正のプリントを作っとけという事になり、
作って一人一人にくばったことがあったのだが、

「わざわざ良かったのに。」という人もいたが、
中に、目の前で破った男がいた。
それを見ていた人は「それ、ひでえ。」と言っていたが、
自分は正直、意味が分からなかった。
それに何の意味が?自分へのあてつけのため?それで(そうなるか?)?
どうしたかった訳? 自分、何の得が?
そういう事をする事で、自分、優越感とか、快楽を得ようとした訳??
(年齢的にガキではない年齢に達している人の行為とは…(^^;)。)

こういう事は、自分よりも立場が下になってからするもんだ。
そうでない人がやっても理解されないし、品位を下げる。
(そういえば、むか~し、大の大人が(いや上記のも大人なんだけど))
(渡された名刺を本人の目の前で折って(捨てたんだっけ)てした人が居たな。)
(あれはかなり紳士的では無かったよな。)

まあ、どちらかというと、いじめようとかいう意図より、
自分(私)がどんな反応をするか見ようとしていた様な感はあったな。
こういうとこ、人間ってサルだな~と思う。
(そういうことする人が身近に居ると思っていなかったので、)
(正直、ショックのほうがデカかったね。ちょい引いたし(笑)。)

…こういう性格だから、いじめられないんだろうな、自分。
(自分で言うのもなんだが、いじめがいの無いやつ。)
へりくだる事も無いが、優位に立とうという気(張り合う)も無い。


自分の小さな頃も、ささやかな同性間のイジメ(クラスを二分するような)
っぽいのはあったが、あほらしくて加担しなかった。
普通そういうのは合わせておかないと、後が…。という事になるのだろうが、
昔から、すっとんきょうな性格だったので、その後も
まったく面倒に見舞われることは無かった。

まあ、これは昔の話で、田舎な話で、クラスも1クラスのときの話しだし。
今とは全然醜悪さが違うのだろうな。と思う。
いや、ほんと無駄な事に青春時代を使うなよ?
これから、先の長い大人としての人生のなかで、
小さい頃の思い出がイジメにいろどられた日々ってのは、寂しいぜ?きっと…。

しかし…、
自分には他人より優位に立とうなどという意識は無いが(と思っているが)、
世の中には、そういう意識にとらわれている人も居るからな。
そういうのはぜひ、一人でやってほしいよな。周りを巻き込むなて。
だが、他人あっての優位だからな…。困ったね。

March / 26 Wed 00:00 ×

今回はちょっとアナログぅなところに力を入れてみようかと、
8ツ切りサイズのケントにペンソーで下描き(人物)を。
気付くと小指の第一関節のところ、まっくろ(笑)。

数日かけ、下描きもだいぶまとまってきたところで
今日ペン入れに入る。

で、少々萎えて来て、只今気分転換中(^^;)。
(ペン入れ状況約4割。)


実は今回はペン入れにあるイメージを持って臨んだつもりだったのだが、
どうも始める前のイメージトレーニングが足りなかったらしい…(笑)。
描きたかったラインはこうじゃない…。

いい(?)意味でも悪い意味でも、やはり自分癖の出たライン…。
まだ、主だったラインをとりあえずおこしている段階ではあるのだが、
早々に気分が少々ゲンナリしてきた(^^;)。
(実は、目元をいきなり失敗気味にやってしまったので、)
(そこが一番気になっている所(ゲンナリ原因)なのかもしれない…。)

しかし、そういきなり線質から変えることなど、
簡単な事ではないよな。
今の自分の一番描き易い(と思われる)体の使い方をして
描いている線なのだから。

自分の字がなかなか矯正できないのといっしょだ。

それに、今回は線の一本一本に気をつけて…。と
思っているのだから、集中力が切れた状態でやっては、
まず、理想の線にはならない。当たり前だな。
(ますます「楽な」線ばかりになる…。)

う~む。
もう一度ペン入れ最初からやり直すかな~…。
それとも、とりあえずこのまま一度描き上げてみるべきかな~…。
ん~…ぐぅ(_ _).。ozZ


…ひつじのショーンはええねえ…。

March / 25 Tue 02:43 ×

今日は友人達とたくさんメールしてしまった。
一人は数年ぶりに連絡した。同級生。

しかし、メールもやはり文章なので、それなりに気を使う。
(いつも長文になるし。)
ちと、疲れた(^^;)。

自分、文章を書くのはあまり上手くない。
まわりくどかったり、意味が分からなかったり。
そのせいか、「話す方がおもしろい」と言われたりする(笑)。


そういえば、
今日、テレビで
「デコメールは受け取った側にも特別料金がかかる。」
と言ってました。
まあ、自分は使わないのでいいのだが、
そういう説明、いちいちみんな分かって使っているのかなと。
いろんなサービスに頼っていると、例えば
「自分が定額だから、(当たり前のように)相手もそう
(特別料金等はかからない)だろう。」
と思い込んでいる人も、もしかするといるかもしれないし。
『送られた方』”も”特別料金がかかるって…どうよ(いいのか?)。
ちょっと、サービスも複雑になりすぎてるんじゃないのか??
(競争のあまり…。)

結構色々なサービスが「無料」な事の多い昨今、
それを当たり前と勘違いしていると、
思わぬところで「ええΣ(゚ロ゚)?」と思わされることもあるかも…。

ちなみに…、
現在、PCメール受信が有料ってとこって、あるんだっけ…(^^;)。
(「PCは大丈夫」と自分も思い込んでいるが…。)

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